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KAT−TUNの小説

1 :八槇:03/09/30 13:24 ID:s85dAK8Z
KAT−TUNの同人誌的小説です。
組み合わせのリクエストがある方はどうぞ。
KAT−TUN以外でもOKです。

2 :八槇:03/09/30 13:30 ID:s85dAK8Z
最初の小説です。

キャスト    田口淳之介
        赤西仁
        中丸雄一  ほか

3 :ユーは名無しネ:03/09/30 13:31 ID:???
板違い。
ちゃんと削除依頼出してチネ。

4 :ユーは名無しネ:03/09/30 13:31 ID:???
個人サイトでやった方が良いのでは…

5 :ユーは名無しネ:03/09/30 13:36 ID:???
ここは掲示板であって小説置くとこじゃねーぞ。

ここ逝け。
http://qb2.2ch.net/saku/

6 :八槇:03/09/30 14:25 ID:s85dAK8Z
No,1

「ん・・・・・・っ、ぁ、あ・・・・・・あ・・・・・・っ」
 薄闇に紛れた生徒会室の中で、高く自分の声が響いているのを田口
は聞いていた。
 体の奥を、熱の塊が出入りしている。
 窓際、カーテンに掴ませられ、腰を後ろに突き出す恰好で、田口は
赤西からの蹂躙を受けている。
「腰、動いてるぞ田口」
 可笑しげな囁きが耳元で聞こえた。次いで、濡れた音がしたのは、
舌で耳の中を舐め取られたから。ぞくりと、田口は身を震わせてさら
に高く嬌声を放った。
 手首は資料を縛るための荷紐で戒められている。
 あまり自由にならない両手で、田口はきつくカーテンを握り締めた。
「せ・・・・・・んぱい、赤西先輩、もう・・・・・・」
 肉の薄い腰を、骨が軋みそうなほど掴まれ、浅く深く乱暴な動きで
体の中を穿たれながら、懇願するような声を絞り出す。止めようもな
く体が揺れた。誘うように腰が動いてしまう。
「もう、何?」
 赤西は意地が悪い。いつも田口が羞恥を覚えるような言葉を選び、
行動を選ぶ。
 それに翻弄され続ける自分が、田口には腹立たしかった。



7 :ユーは名無しネ:03/09/30 14:28 ID:???
290 :名無し :03/09/30 14:00 HOST:p293787.tokynt01.ap.so-net.ne.jp<8080><3128><8000><1080>
削除対象アドレス:
http://tv2.2ch.net/test/read.cgi/jr/1064895895/

削除理由・詳細・その他:
誤爆もしくは意図的な板違いですので削除お願いします

8 :ユーは名無しネ:03/09/30 14:52 ID:???
板違い。

http://www2.bbspink.com/801/

こっち逝け。
 
>1は責任持って削除依頼出してこいよ。
てか、半年ロムれ。

9 :ユーは名無しネ:03/09/30 14:58 ID:???
ジャニ事務所にバレる→警察に通報→ひろゆきが>1の情報を教える→s85dAK8Zタイーホ!

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