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【in】みんなで一行官能小説を書こうぜ【EVA板】

1 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/02/28 09:17 ID:zmjjEClY
葛城は一息つく為に自販機でコーヒーを買っていた。そこへ・・・

2 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/02/28 09:28 ID:???
_____________________________
 ○
  O
   o
なーんてな。

            ∧_∧   スレを立てておいて
     ∧_∧  (´<_`  )   そのまま立て逃げかい。
     ( ´_ゝ`) /   ⌒i     流石だよな俺ら。
    /   \     | |
    /    / ̄ ̄ ̄ ̄/ |
  __(__ニつ/  FMV  / .| .|____
      \/       / (u ⊃


3 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/02/28 09:39 ID:axGREqya
加持が後ろから胸を揉んできた。

4 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/02/28 09:43 ID:???
そこにシンジも加わった。

5 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/02/28 09:43 ID:???
そこに冬月も

6 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/02/28 09:46 ID:???
ゲンドウが

7 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/02/28 09:50 ID:???
冬月に突っ込んだ。「ああん。。。」

8 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/02/28 11:15 ID:???
「ほら、ファーストあんたも感じてんでしょ。」部屋の片隅でアスカとレイがレズりだした。

9 :知らないけど何か?:03/02/28 11:36 ID:???
シンジが我に返り「そんなの汚らわしいからやめようよ父さん・・。」
と言ったがゲンドウと冬月が絶頂寸前でエヴァ初号機のような声を
あげ、シンジの言葉を遮った。

10 :碇シンジだけど何か?:03/02/28 12:15 ID:???
「ゴオオオオオオオン・・・グオオオオオングガアアアアアア」

・・・すごい喘ぎ声だよ・・父さん。

11 :綾波レイだけど何か?:03/02/28 13:35 ID:???
・・・・・・・・誰か、ちゃんと続き書いて。

12 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/02/28 14:28 ID:axGREqya
青葉シゲル「パターン青!絶倫です!」

13 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/02/28 15:18 ID:ThHsIcq+
「綾波レイだけど何か?」
ゲンドウのチンポにフェラをしながらレイが言った。

14 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/02/28 16:04 ID:16oyezOx
レイのあまりのうまさにゲンドウのATFは反転。
固体生命の形を維持できず、LCLと化した。

一方その頃。。


15 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/02/28 16:06 ID:???
ミサトの部屋ではペンペンが

16 :弐号機だけど何か?:03/02/28 16:15 ID:???
カラスと

17 :弐号機だけど何か?:03/02/28 16:17 ID:???
洗ってないミサトの下着の濃厚な匂いを

18 :エヴァジャンキー改めアスカジャンキー:03/02/28 16:23 ID:TLTKuKCm
シンジを逆レイプしていた

19 :葛城ミサトだけど何か?:03/02/28 16:53 ID:???
リツコとペンペンとカラスはミサトの下着でシンジの口を塞ぎ
抵抗するシンジはリツコから目線を逸らしレイと碇指令の絶頂
の様子をひたすら見つめていた。

20 :さいたま:03/02/28 16:59 ID:???
さいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたま
さいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたま
さいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたま
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さいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたま

21 :葛城ミサトだけど何か?:03/02/28 17:00 ID:???
リツコはシンジの秘部をひたすら自分の花弁で責めつづけ、
ペンペンとカラスはシンジのまだ未熟な乳首を嘴で優しく
突く。

22 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/02/28 17:02 ID:???
その光景に部屋の隅でカメラをまわしていたケンスケは…

23 :葛城ミサトだけど何か?:03/02/28 17:03 ID:???
「・・・・ウッ・・・リツコさん締まる!」


24 :葛城ミサトだけど何か?:03/02/28 17:07 ID:???
ケンスケは真剣だった。「おお!貴重やなこれは。やっぱ持つべきものは
友達やな!シンジ(^^)」

25 :葛城ミサトだけど何か?:03/02/28 17:12 ID:???
次の瞬間、リツコは何を思ったのか・・いきなり
カラスを掴んでそれをシンジの穴に頭から突っ込み
「これくらい我慢しなさい男の子でしょ?」
と冷たく言った。


26 :エヴァジャンキー改めアスカジャンキー:03/02/28 17:15 ID:TLTKuKCm
>>24なぜにケンスケが関西弁?
それを見ながらアスカがトウジをオカズにしながら・・・

27 :葛城ミサトだけど何か?:03/02/28 17:16 ID:???
「うっ・・・あああああああああああああああ!ああああああああああ
ああああああああああああああああああああああああああっ!リ・・
リツコさん!何を?」その時ニヤニヤ笑うリツコの表情をケンスケの
カメラは逃さなかった。


28 :葛城ミサトだけど何か?:03/02/28 17:18 ID:???
>>26トウジのがウツッタんだよ(^^)


29 :弐号機だけど何か?:03/02/28 17:21 ID:???
アスカは知っていたトウジがそれを見て熱くなっていることを

30 :弐号機だけど何か?:03/02/28 17:24 ID:???
泣きじゃくるシンジに歩みよるトウジ、その様子を不思議そうに見つめる
アスカとケンスケ。そのとき、ミサトが帰ってきた。

31 :弐号機だけど何か?:03/02/28 17:27 ID:???
ミサトはこの光景を見て何を思ったのだろう、
ペンペンと目が合って気まずい雰囲気・・・。

32 :弐号機だけど何か?:03/02/28 17:29 ID:???
ふとシンジを見るとカラスがシンジの中で息絶えていた。

33 :惣流アスカだけど何か?:03/02/28 17:33 ID:???
呆然と立っているミサトに「なに見てるのよ?ミサト。早く服脱ぎなさ
いよ!」
とアスカが唐突に言い放った。

34 :ペンペンだけど・・・何か?:03/02/28 17:38 ID:???
その瞬間、衝動的にミサトのピンクの唇に自分の唇を重ねるアスカ。

35 :洞木ヒカリだけど何か?:03/02/28 17:42 ID:???
「はあっ・・・・ちょっやめて!」アスカを拒否するミサト。


36 :エヴァジャンキー改めアスカジャンキー:03/02/28 17:48 ID:TLTKuKCm
諜報部の黒服数名がミサトを押さえつける

37 :洞木ヒカリだけど何か?:03/02/28 17:50 ID:???
拒否され、プライドが傷ついたアスカは泣き叫ぶ。
シンジはアスカを慰めようと立ち上がると、リツコに
又、押し倒されその瞬間にトウジに素早く縛りあげら
れて身動きがとれない状態になった。

38 :洞木ヒカリだけど何か?:03/02/28 17:54 ID:???
とうとう身動きがとれなくなったシンジとミサト。
青葉はミサトの服をゆっくり脱がしてゆく。
強がるミサトの顔にはジョジョに恐怖の表情が表れる。

39 :さいたま:03/02/28 17:56 ID:???
さいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたま
さいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたま
さいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたま
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40 :洞木ヒカリだけど何か?:03/02/28 17:59 ID:???
「ミサトさん!・・・がはっ!」リツコは寝転がるシンジの腹をヒールで
踏み、トウジはシンジの脚を広げ中からカラスの屍骸を引っ張り出した。

41 :エヴァジャンキー改めアスカジャンキー:03/02/28 18:01 ID:TLTKuKCm
>>39もう飽きた


42 :洞木ヒカリだけど何か?:03/02/28 18:03 ID:???
アスカはシンジの糞まみれのカラスを持ち上げると
嫌がるミサトの顔の前に持っていき、微かに震える
唇を抉じ開け、そして入れた。

43 :洞木ヒカリだけど何か?:03/02/28 18:06 ID:???
「厭ッ!あっ!」ミサトの涙が頬を濡らす。


44 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/02/28 18:09 ID:???
一方、セントラルドグマでは、リリスがLCLで黙々と湯浴みをしていた。

45 :洞木ヒカリだけど何か?:03/02/28 18:10 ID:???
青葉は両手を押さえ、日向は暴れる脚を押さえつける。
その間にアスカはミサトの白い首筋を愛撫した。

46 :伊吹マヤだけど何か?:03/02/28 18:13 ID:???
一方リリスはまさか他の人たちがそんなことしてるとは
想像もつかなかった・・・・・・・・・・・・・。

47 :綾波レイだけど何か?:03/02/28 18:16 ID:???
「はァッ・・・・ヤ・・・・・みんな見てる・・・あ!」時間が経つにつれ、
ミサトの体も潤ってくる。

48 :綾波レイだけど何か?:03/02/28 18:21 ID:???
「ミサト、アンタ厭とかいいながら濡れてるじゃないの!」
アスカはミサトを触った指を見せる。
「そ・・そんな・・・・こと・・・うン・・」


49 :綾波レイだけど何か?:03/02/28 18:24 ID:???
一方、ミサトの悶えを聞いていて縛られて放置されていたシンジは・・
反応した

50 :エヴァジャンキー改めアスカジャンキー:03/02/28 18:27 ID:TLTKuKCm
アスカはそんなシンジをさらに挑発


51 :綾波レイだけど何か?:03/02/28 18:29 ID:???
燃え尽きたあとの指令とレイはしばらくその場で眠っていた。
カーテンからは夕方の赤い光が斑に交差して、
「碇くんの匂いがする・・・」レイはそういって目が醒めた。

52 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/02/28 18:32 ID:???
一方、リリスは顔が痒いのに、仮面が邪魔で顔をかけないので、悶え苦しんでいた。

53 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/02/28 18:33 ID:???
そしてリリスは望んだ。

54 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/02/28 18:33 ID:???
かゆみを消すための、人類の補完を。

55 :綾波レイだけど何か?:03/02/28 18:33 ID:???
レイが匂いの方向に向かって歩くと
別の匂いも混ざっていることにはじめて気づいた。
「・・・・惣流さん・・・・。」

56 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/02/28 18:38 ID:???
「マヤちゃん!」日向マコトの絶叫じみた説得が暗闇に谺した。「駄目だ! 君は間違っている!」
しかし伊吹二慰は、マコトの言葉に耳を貸さない。
「わたし伊吹マヤが人類を補完させると言っているんです!」

57 :綾波レイだけど何か?:03/02/28 18:38 ID:???
>>54ワロタ。

「ちょっと馬鹿シンジ、邪魔しないでよ。」
アスカがシンジに近寄り、下半身を見つめるとシンジは
「なんだよ、何も邪魔してないよう」
と顔を赤くして叫んだ。




58 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/02/28 18:39 ID:axGREqya
一方、ゼーレでは。

キール「まずは、ホウケイチンポを本来の姿に」

59 :綾波レイだけど何か?:03/02/28 18:45 ID:???
「なに?アンタまだ仮性包茎のクセに口応えするワケ!?」
アスカはシンジの髪の毛を鷲づかみすると
いきなりシンジの耳朶に噛み付き、血が滴る。
それをアスカは強引に啜り血のついた口で
キスをした。


60 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/02/28 18:51 ID:???
「包茎は関係ないだろう! 包茎は!」
 シンジはアスカを両手で突き飛ばすと、叫んだ。
「包茎で何が悪いんだよ! 包茎の何処が悪いんだよ!」
 背中を床に打ち付けて苦しむアスカ。シンジは彼女にのし掛かると、アスカの上着を力に任せて引きちぎった。
「アスカだって綾波よりも小さい癖に! アスカだってミサトさんより小さい癖に!」

「僕が包茎で何が悪いんだよ!」
 
 


61 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/02/28 18:52 ID:???
「―――全部」

62 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/02/28 18:52 ID:???
「…………」

63 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/02/28 18:52 ID:???
「……」

64 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/02/28 18:53 ID:???
「……っ!!」
 シンジの両手が、アスカの首を掴み、締め上げた。



65 :綾波レイだけど何か?:03/02/28 18:53 ID:???
「なんだよ・・・関係ないだろうそんなこと」
紅く染まったシンジの唇が吐息交じりに言葉を発した。
「ふーん、このわたしにそんな偉そうなこといって
どうなるかわかってるでしょうね?」

「なんだよっ・・」
その瞬間アスカはシンジの皮の被ったその部分を軽く触り
躊躇したところで口に入れ、そして・・・・・
皮の部分に噛み付きひっぱッた。

66 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/02/28 18:54 ID:???
BGM:KOMM,susser Tod〜甘き死よ、来たれ〜

67 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/02/28 18:55 ID:???
かなり混沌としてますねw

68 :綾波レイだけど何か?:03/02/28 18:59 ID:???
「はなしてよその手!死ぬでしょうが!!馬鹿。折角
あんたの包茎治してやろうとしてんのに!!!」

69 :綾波レイだけど何か?:03/02/28 19:03 ID:???
シンジは激痛で「うあああああああああああああああああああ
あああああああああああああああああああっ!」と叫び
気絶した。

70 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/02/28 19:08 ID:???
舞台は移り変わり、シンジの内面世界。

71 :綾波レイだけど何か?:03/02/28 19:08 ID:???
「シンジくん!シンジくん!!」
シンジが目が醒めるとそこはべッドの上だった。
目の前にはミサトの姿があった。
「夢か・・・」

72 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/02/28 19:09 ID:???
包茎を卒業したシンジは、母に別れを告げていた。

73 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/02/28 19:12 ID:???
「そういえば……!」
 アスカとの一連の結末を思い出したシンジは、ミサトの前にも関わらず、
パンツを下ろし、自分の象徴を確認した。
「む、剥けてる……」

74 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/02/28 19:14 ID:???
「剥けてる! 僕、剥けてるよミサトさん!」
「おめでとう、シンジ君」
 部屋の襖が、唐突に開かれた。
 廊下にはシンジの見知った数多くの友人達。
「おめでとう」
「めでたいなー」
「……おめでとう」
「おめでとうございます」
(以下中略)
「……ありがとう」

75 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/02/28 19:17 ID:???
一方、リリスもまた痒さと共存して生きていくことを心に決めていた。

76 :綾波レイだけど何か?:03/02/28 19:24 ID:???
シンジは上機嫌だった。
「さて、誰とはじめに脱包茎セックスしようかな?」

77 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/02/28 19:26 ID:???
間を置かずに挙手する一つの人影。
「シンジ君……僕となんて、どうだい?」
口端を僅かに吊り上げて言葉を紡ぐ彼の名は加持リョウジ。

78 :綾波レイだけど何か?:03/02/28 19:26 ID:???
「久しぶり・・・・」そこには一人の少女立っていた。
逆光でよく見えなかった。「誰?」

79 :綾波レイだけど何か?:03/02/28 19:28 ID:???
リョウジとシンジは眩しくて目を瞑った次の瞬間


80 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/02/28 19:29 ID:???
アスカの叫びが割って入った。
「ちょっと! 剥いてやったのはあたしなんだから、普通ヤるのはあたしでしょう!?」

81 :綾波レイだけど何か?:03/02/28 19:29 ID:???
消えた

82 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/02/28 19:30 ID:???
アスカは加持の腕に自分の腕を回すと、甘い撫で声で言った。
「じゃ、早速始めましょう……加持さん♪」
「え、僕じゃないの!?」
「なんでわたしがバカシンジとやらなきゃいけないのよ!」

83 :綾波レイだけど何か?:03/02/28 19:31 ID:???
「なんだったんだろうアレ」
「さ・・・あ」
2人は何事もなかったように歩き出した。

84 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/02/28 19:34 ID:???
一方、リリスは夕食の仕度に勤しんでいた。

85 :綾波レイだけど何か?:03/02/28 19:35 ID:???
「ぼくが加持さんとだよ」

86 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/02/28 19:36 ID:???
「ははは……困ったな。三人仲良く、じゃ駄目なのかい?」

87 :綾波レイだけど何か?:03/02/28 19:37 ID:???
そう、叫んだところで又目が醒めた

88 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/02/28 19:38 ID:???
「え、ここは……」
 起き上がり、辺りを見渡す。
 世界は一言で言えば"地獄"だった。
 赤い海。砕け散った街並み。墓標の如く大地に突き刺さるエヴァシリーズ。
 命を持った有機体は、シンジの他には―――隣で眠るアスカしかいなかった。

89 :綾波レイだけど何か?:03/02/28 19:39 ID:???
「僕、アスカより加持さんのほうが大きいしすきだよ!」

90 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/02/28 19:40 ID:???
「……不潔」
そのマヤの一言が世界を壊す。


91 :綾波レイだけど何か?:03/02/28 19:41 ID:???
「なに?なにさけんでんの?」アスカは目を覚ました

92 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/02/28 19:44 ID:???
「え、いや、それは……ていうか、ここ、どこ!?」
シンジは錯乱した。


93 :綾波レイだけど何か?:03/02/28 19:44 ID:???
>>90の一言で繋がらなくってピンチだった話が繋がった気がする
ナイス!

94 :綾波レイだけど何か?:03/02/28 19:47 ID:???
「ねえ、一つになりたい?それはとてもとても気持ちいいことなの。」
いきなりシンジの妄想がはじまる。

95 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/02/28 19:47 ID:???
はなから繋がる気はないリリス、夕食は未だできず。

96 :綾波レイだけど何か?:03/02/28 19:49 ID:???
綾波レイも出てくる
「ねえ、一つになりたい?心も体も一つになるの。それはとてもとても
(以下略)」

97 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/02/28 19:51 ID:???
シンジが現実逃避してしまったため、壊れた世界に一人取り残されたアスカ。
「……どうすれば良いっていうのよ」
激しく同感である。

98 :綾波レイだけど何か?:03/02/28 19:52 ID:???
そこになぜか加持リョウジもでてくる
「ねえ、一つになりたい?心も体も一つになるの。それはとてもとても
気持ちいいことなんだ。ねえシンジくん、はやくコイヨ。」

99 :綾波レイだけど何か?:03/02/28 19:57 ID:???

・・・鈴原トウジも出てくる
「なあ、わいと一つにならんか?
心も体も一つになるんや(以下略」

100 :綾波レイだけど何か?:03/02/28 19:59 ID:???
シンジは妄想からも逃げ出したくなった

でも・・・

101 :綾波レイだけど何か?:03/02/28 20:01 ID:???
「逃げちゃ・・だめだ ・・」

102 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/02/28 20:01 ID:???
しかし背後からシンジを追い掛ける数多の人影。
「碇の息子。さあ、私と一つになるぞ」
「シンジ、親の言うことが聞けないのか、一緒になれ」
 ゲンドウがシンジの背中に抱きついた。
「うわあああああああーーーーーーっ!!」
 シンジの絶叫。

103 :綾波レイだけど何か?:03/02/28 20:04 ID:???
>>102ワロタ


104 :ペンペンだけど何か?:03/02/28 20:08 ID:???
ゲンドウはゆっくりチャックを開ける。
「ハアハア・・息子よ、ユイに似てきたな」

105 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/02/28 20:10 ID:???
「父さん……やめてよ父さん! どうしてだよ……やめてよ!」

106 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/02/28 20:12 ID:???
「助けて……助けよ! ねえ、アスカ! 助けてよ!」
 うなされるシンジの寝言。
 しかし、その頃アスカは、リリスのディナーにお呼ばれされていたため、気付くことはない。

 そして舞台はまたシンジの内面世界に戻る。

107 :ペンペンだけど何か?:03/02/28 20:13 ID:???
「父さん・・・」
交わったあと囁くような声でシンジは呟く
「・・・・僕は・・体だけなの?父さん。」


108 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/02/28 20:14 ID:???
冬月はゆっくりとシンジのズボンを脱がす。
「ハァハァ……碇の息子よ、ユイ君に似てきたな」


109 :ペンペンだけど何か?:03/02/28 20:17 ID:???
「僕は・・・・体以外いらないにんげんなんだ!!!」
泣きじゃくるシンジを冬月は慰め
ゲンドウは冷ややかな目でシンジを見つめる。
「言ってる意味がわからんが・・」

110 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/02/28 20:20 ID:???
「司令に副司令、ちょっと大人気が無さ過ぎるんじゃありませんか?」
ようやく三人に追いついた加持。シンジに優しく問いかける。
「シンジ君……これからは君が攻める番だ。
誰も君の邪魔はしない。自分で考え、自分で決めろ」


111 :ペンペンだけど何か?:03/02/28 20:22 ID:???
冬月はシンジを親身になって慰めていたが
正直体だけが目的だった。
ブリーフ一丁で泣きじゃくって涙まみれの
成長途中のか細い体だけが・・・

112 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/02/28 20:24 ID:???
その頃リリスは、アスカの好き嫌いの多さに辟易して、説教を始めていた。

113 :ペンペンだけど何か?:03/02/28 20:25 ID:???
「加持さん!僕・・・・どうすればいいのかわかんないよ!!」


114 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/02/28 20:28 ID:???
シンジだけでは物足りないのか、加持にまでわらわらと群がるゲンドウと冬月。
「加持君、君も一緒にならないかね?」
「それはとても気持ちの良いことだぞ」
あまりの迫力に一歩引く加持。
「あ、しまった……そう言えば今日はミサトの奴と買い物行く約束していたんだ」
言って、回れ右をする。
「ということでシンジ君。僕は帰るが、悲しむことはない。君はもう大人だ。
自分で考え、自分決めろ」

そして加持、退場。

115 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/02/28 20:30 ID:i4cVlVQW
何処が官能小説なのか小一時間(以下略

116 :ペンペンだけど何か?:03/02/28 20:32 ID:???
一方、現実ではお見舞いに来たレイは直感で寝ているシンジの思考が分かった。
「碇くん・・・・きっと碇指令の夢を見ているのね。」
アスカはレイを見つめ
「・・・なんでアンタにそんなことわかるのよ?」


117 :ペンペンだけど何か?:03/02/28 20:35 ID:???
>>114ワロタ

118 :ペンペンだけど何か?:03/02/28 20:37 ID:???
「いやだ!いやだ!!加持さん一人にしないで!!!今、一人になったら又・・」


119 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/02/28 20:40 ID:???
「手を離してくれシンジ君! ミサトはあれで時間にうるさい女なんだ!
一分でも遅刻したら、すぐに帰ってしまう女なんだよ! だから頼む、シンジ君……!」
 
「シンジ〜」
「加持君〜」

「う、うわ! 来た……! シンジ君! 離してくれ! シンジ君!!」

120 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/02/28 20:42 ID:???

何処が一行官能小説なのか小一時間(以下略

121 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/02/28 20:43 ID:???
ある意味+激しく官能+だけどな。

122 :惣流アスカだけど何か?:03/02/28 20:44 ID:???
瞬間、ゲンドウがシンジの口を塞いだ。
「久しぶりに風呂でも入るか息子。」
シンジは激しく抵抗する。
「但し、カツラを被って女になるんだ。私はホモじゃないからな・・。」
「じゃあさっき僕に手をだしたのは誰だったんだよ!!」

123 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/02/28 20:48 ID:???
「じゃ、じゃあシンジ君、頑張ってくれ」
隙を見て早々と退散する加持。

124 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/02/28 21:07 ID:???
「裏切ったな!僕の気持ちを裏切ったな!父さんと同じで裏切ったんだ!!」

125 :惣流アスカだけど何か?:03/02/28 22:00 ID:???
「人間なんてみんな同じだ、加持さんも、ミサトさんも、アスカも、
綾波も・・・そして父さんも」

126 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/03/01 05:36 ID:Ts/+Yn2Q
そして気付いたときにはシンジの体と心はボロボロになっていた。

それから一年後−
「約束の時は来た。」

127 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/03/01 06:24 ID:???
「やあ。シンジ君。迎えに来たよ。」
「カヲル君。どうして此処へ?」
「君と交わる為にさ」

128 :惣流アスカだけど何か?:03/03/01 08:08 ID:???
「へっ?」
シンジには一瞬カヲルの言った意味が分からなかった。
しばらく時間が経って・・・・・

「はァ!?そんなカヲルくん!!や○い同人誌みたいなっ!!!!!(笑)」
ようやく意味が分かって笑いつづけるシンジ。・・・・

シンジは自分がまだ自分の作り出した虚像の世界にいるとは
まだ、気づく前に・・・・知る由もなかった。

129 :惣流アスカだけど何か?:03/03/01 08:11 ID:???
>>一行小説(違うケド)全部読み返してちゃんとと繋がってるかどうか・・・

130 :碇シンジだけど何か?:03/03/01 08:25 ID:???
>>一行官能小説を読み返して自分が「一行」を崩していたことにはじめて気が付いた罠

131 :碇シンジだけど何か?:03/03/01 08:27 ID:???
>>読みかえしてみたらちゃんと繋がっておりました。(^^)

132 :碇ゲンドウだけど何か?:03/03/01 08:39 ID:???
「まだまだ子供だね、シンジくんは」
シンジのシャツの中に手をゆっくり滑り込むカヲル。
「・・・・・・な・・ぼ・・僕は女の子じゃないよ!!」
無表情でシンジの服を脱がし始めるカヲル。
「まだ体、フニャフニャじゃないか。女の子と全然変わらない。」

・・・・その言葉にシンジは激しくショックを受ける。

133 :碇ゲンドウだけど何か?:03/03/01 16:12 ID:???


134 :渚カヲルだけど何か?:03/03/02 02:51 ID:???
「止めてよ!カヲル君!!」
一瞬カヲルの手が止まった。が、
「君を愛してるから止められないよ」
再びその手は下腹部へと落ちる。
「いや・・だ!」

135 :碇シンジだけど何か?:03/03/02 08:33 ID:???
「んん・・・っ!なんで僕はいつも受けなんだ・・・・・女の子じゃないのに」
カヲルはシンジの可愛らしい抵抗をみながらニヤニヤしていた。
「なんだ攻めになりたいならはやくいえばいいのに」


136 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/03/03 06:25 ID:ROE18evt
そして心の補完が始まる

CASE 1
 碇シンジ
−彼の場合−

137 :綾波レイだけど何か?:03/03/03 07:49 ID:GzLbEV3x
カヲルはとっさにポッケトから首輪をだして
自分の首に巻き付ける。・・・・そしてシンジに鎖を手渡す。
「・・・・な・・・にをしてるの?」
シンジが怪訝そうな顔して伺う。
「さあ、これで君はいくらでも攻めが出来る好きにすればいい」
「やだよ・・・」
しばらく沈黙が続く。

「じゃあ、綾波レイだったらシンジくんでも攻めることは可能?」
カヲルはカバンの中から女子の制服を出し着替えはじめた。



138 :綾波レイだけど何か?:03/03/03 08:17 ID:GzLbEV3x
「もういいもういいもういいもういい!・・・・気持ち悪い」
どうでもいいけどEVAの中の男キャラでシンジ以外の女装は
見ていて気持の良いものではない。
「・・・・そう、何も分かってないのね・・・。」
冷めた顔で綾波レイを演じるカヲル、そしていまにも泣き出しそうな
シンジ。
「いやだ!攻めたくない!!」
拒否し続けるシンジは耳をフサイダ。

「ゴメンナサイ・・こんな時どんな顔すればいいのか」
・・・・・・レイの真似を更に続けるカヲル。
「知らないよう!」

139 :碇ゲンドウだけど何か?:03/03/03 08:26 ID:GzLbEV3x
そこに、アスカ登場。
「シンジ、なにやってんの?レイと。」
「綾波じゃない!この人は・・んっ」シンジの言葉を遮るように
レイに変装したカヲルが口を塞ぐ。
「・・・なに?惣流さん」カヲルがレイのフリをしてアスカに
話し掛ける。

「あんたたち、まさか・・・!」


140 :碇ゲンドウだけど何か?:03/03/03 08:37 ID:GzLbEV3x
「そう、私たち。」
レイに分扮したカヲルはアスカに見せつけるように自分の唇をシンジ
に押し付ける。

141 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/03/03 18:20 ID:???
シンジ「綾波じゃなくてカヲルくんだよアスカ。(^^;」
(ゲロゲロゲロゲロ)
アスカはポカーンとくちをあけ2人の様子をみている。
「フーン・・・・・・(−−)モーホーかア」
実は最近、同人誌を書いてコミケデビューしたアスカは
マムガの中の801と現実の801はグロさが違うと
いうことを実感していた。そして男に幻滅した。



142 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/03/03 18:21 ID:???
 

143 :碇シンジだけど何か?:03/03/03 18:44 ID:GzLbEV3x
「い〜〜〜〜〜〜〜〜〜や〜〜〜!気持悪い!!」
いきなりシンジ達を見て叫ぶアスカ。
「どうしたっていうんだよう!?」
シンジは困惑する。
「男同士なんてきもちわるい!シンジ、早く帰るわよ!!」
シンジの腕を掴みそのまま引っ張るアスカ、
「ア、アスカ、どこに行くんだよ?反対方向だよ???」
立ち止まり振り返る、そのまま鋭い目でシンジを睨みつけた。
「アンタばか!?消毒よ消毒!!!」
「は?」
「男同士でセクースなんてしたら病気になるでしょ?」

「・・・・・ハア。」

着いた場所はシャワールームだった。
「さあ、服脱いで、はやく!!」
「えっ・・ア・・あの」
顔を赤らめるシンジはずっと天井をみていた。
「はやく!人が来るでショーが!!ばか!!!」



144 :碇シンジだけど何か?:03/03/03 18:50 ID:GzLbEV3x
ズボンを脱いだシンジの陰茎のスジの辺りを軽く舐める。
「ア・・・アスカ!いや、そこはいやだよ!!」
シンジの体にゾクッとした快感が走る。
「厭だって言ってないじゃない、アンタの分身はっ!」

145 :碇シンジだけど何か?:03/03/03 18:57 ID:GzLbEV3x
「見ないでよ、アスカ・・・あ」
唾液まみれの膨張した陰茎をわざとシンジに見せつける。
シンジは瞼を硬く閉じ見ようとしない。
「なにを見ないでって?」
仮首の下を一指し指と中指で挟みながら強弱をつけ
シンジの表情と喘ぎを愉しむアスカ。
「ち、・・・○・・・・ちン○ん・・」


146 :碇シンジだけど何か?:03/03/03 19:02 ID:GzLbEV3x
「普通、女の子の前でそんな言葉だしたらセクハラよ。シ・ンちゃ〜ん」
シンジが一瞬困ったような顔をした。
「ご、ごめん」
「なにあやまってんのよ?」
その時アスカの目は微かに笑っていた。

147 :碇シンジだけど何か?:03/03/03 19:21 ID:???
「アッあ・・・・・うっ・・・」
シンジはおもわず大きな喘ぎ声をあげてしまい、
これではアスカの思う壺だと自分を抑えてみたが
次から次へと高い声が洩れる。
「シンジってソウロウだったのね(笑)」
アスカはシンジの中から湧き出てくる
熱い蜜をすこしづつ其の小さな口に含んでゆく。
「あったかい、シンジ。」

148 :碇シンジだけど何か?:03/03/03 19:30 ID:GzLbEV3x
「もう駄目だよ・・アスカ、出ちゃう」
そう言った瞬間アスカは立ち上がりカバンの中から輪ゴムを出し
シンジの陰茎の中心に巻きつけた。
「はあっ!そんないじわるっ・・・僕に抜かせないようにっ」
精液の通路を塞いで、シンジの顔色が時間が経つにつれ悪くなって
いく。

「・・・もう射精したいよ!お願いだよ!!アスカ!!!」
無視してテレビを見ているアスカ。
「げ、限界だよ・・」



149 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/03/03 19:33 ID:???
そのころのカオル 「気にしないわ……」 まだレイになりきってた。

150 :碇シンジだけど何か?:03/03/03 19:37 ID:GzLbEV3x
>149チョットワロタ(^^)




151 :碇シンジだけど何か?:03/03/03 19:46 ID:GzLbEV3x
「じゃあ、私の中で出しなさい。」

「・・・・・・・・エッ。」
突発的で何考えてるのか分からないアスカの言動に
少し戸惑う。
「私、ベビーが欲しいの。」
「な・・・そんなこと出来るわけないじゃないか!!それに・・」
「それに?」
「ミサトさんが怒る・・・カ・・ラ。」
シンジの自身の無い言葉を聞いて鼻で笑うアスカ。
「怖いんだ?」
「・・・・・・怖くはないけど」
「気持ちよくナリタイんでしょ?」
彼の唇が絶頂で震え出す。
「いや、だめだ!!」


152 :碇シンジだけど何か?:03/03/03 19:54 ID:GzLbEV3x
「駄目だよ・・僕たちまだ子供なのに」
「でもいつかは作らなきゃならない時が来るのよ、
それが早いか遅いかの違い。いつ平和が来るかも
分からないこのご時世にそんなこと言ってちゃ
駄目、ねえ、」
シンジは輪ゴムを取り外そうとするがアスカの手が
邪魔をする。彼は又 顔を赤らめる。

153 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/03/03 20:23 ID:???
たそがれるのにも飽きたカヲルは、シャワー室の扉を薄く開き、シンジを目を合わす。
「つながっていいのよ、碇くん。それはとても気持ちいいことなの」
「いいかげんコスプレはやめてよ、カヲル君!」

154 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/03/03 20:49 ID:???
なんか・・・ナチュラルに神がいるんですが・・・





でもエロパロ板にゆけい

155 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/03/04 03:43 ID:???
かまわん。許可する。

156 :碇ゲンドウだけど何か?:03/03/04 07:38 ID:y+S26+rE
絶頂を夢見て我慢することが快楽なのは現実もセックスも同じ・・
シンジはアスカと一つになりながらそう実感した。
「いいよ出して準備は出来てるから。」
「へ?・・・・・」
アスカと目を合わせた瞬間、
彼は今までの苦しみを吐き出すように彼女の海に総てを託した。

後で自分に振りかかって来るだろう苦しみも知る余裕も無く
ただ只管架空の繋がりに浸っていた。



157 :碇シンジだけど何か?:03/03/04 07:58 ID:y+S26+rE
その様子を写メールに収めた覗き魔カヲル。
(どうでもいいけどEVAに出てくる携帯って機種古くないか?)

158 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/03/04 08:06 ID:???
神ハケーソ!

159 :綾波レイだけど何か?:03/03/04 08:41 ID:y+S26+rE
わたしが死んでも代わりはいるもの。
誰か続き書いて・・・。

160 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/03/04 11:36 ID:???
「……カ、カヲル君? 何を撮ってるの?」
クールな表情で答えるカヲル。
「気にしないで……碇君には関係ないことだから」
「気にするよ! いいかげん、綾波のマネはやめてくれってば!」
がっ。振り回した腕が、カヲルの手を弾く。
床に落ち、音を立てて壊れる携帯電話。
「あっ……ご、ごめん」
「構わないわ……それはたぶん三個目だから」
「……やめてくれよ! もうたくさんだ!」

161 :渚カヲルだけど何か?:03/03/04 12:42 ID:???
「レイはいいねえ」
「な、なんだよ、急に」
「君は僕と結ばれるべきだよ」
「ま・・・又、801か!ホントにそーゆートコは
裏切らないな!父さんと同じだ!!」
「好きって事さ。」

162 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/03/04 13:13 ID:???
そう言いながら、カヲルは踊るように、くねくねとレイの衣装を脱ぎ、床に落とした

163 :綾波レイだけど何か?:03/03/04 16:27 ID:y+S26+rE
「キャアアアアアア!なに脱いでるのよ、変態!!」
アスカはカヲルを殴ろうとしたがシンジが庇う。
「シンジくん」
シンジは咄嗟に彼の携帯を奪い、写メールの画像を消去する。





164 :渚カヲルだけど何か?:03/03/04 17:00 ID:???
「写真じゃなくて、生の僕を抱いてよ!」

165 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/03/04 18:17 ID:???
「シンジくん!」
シンジはつい本音を喋ったことを後悔した。



166 :綾波レイだけど何か?:03/03/04 18:32 ID:y+S26+rE
裸でシンジにゆっくり近寄るカヲル。

「僕と共存したい?」
「カヲルくん・・」
____シンジの頭を撫でる。

「ちょっと!なに二人で汚らわしい話してんのよ?」
アスカは裸で癇癪をおこす。
「ごめん、惣流サン。ちょっとだけ席はずしてくれないかな?」
カヲルは裸のシンジを抱き寄せながらそう言った。
「ちょっと!なんで私が御払箱なのよ!?信じらんない!!ホモセクシャルのクセに。」
「ごめん、アスカ。僕の事を好きっていってくれたのは彼だけなんだよ。」


167 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/03/04 18:54 ID:???
>>156
エヴァっぽい

168 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/03/04 19:21 ID:???


169 :惣流アスカだけど何か?:03/03/04 19:32 ID:y+S26+rE
「ねえ、普通のじゃアレだから車内セクースしたいよ」
「車って・・・18歳未満だから持ってるわけない。でも」
シンジの手を強く握り締める。

「僕たちにはEVAがある。」
「!」
「・・・・・・っ シようよ!EVAの中で。」
「いいね、EVASEX!」
2人は無断でEVA初号機に忍び込んだ。

170 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/03/05 20:28 ID:???
「エヴァの中でするなんて初めて・・・」
カヲルの指先がシンジの唇に触れる。

171 :碇シンジだけど何か?:03/03/05 20:39 ID:bXU//YQO
「カヲルくん、静かにヤろうねっ。もし見つかったら大変だから。」
_____彼は頷く。
「見つかるのが怖いんだ?」
「いや、そんなわけじゃ・・・・うっ?」
いきなり二人がのっているEVA初号機が動き出す。

「なに!?どうなってるの!!!」
パニックになるシンジに微笑むカヲル。
「見せてやろうよ、皆にキミの本当の姿を」
そういった次の瞬間、ゆっくり挿入する。
「ああ!みんなに見つかるよ!!父さんやミサトさんにも」




172 :碇ゲンドウだけど何か?:03/03/05 20:52 ID:bXU//YQO
シンジの中で往復を続けるカヲル。
そのころネルフ本部では・・・

「シンジくんなに勝手に乗ってるの?一緒にいるのはまさか・・」
「ミサトさん、はァッ・・・」
「どうしたの!?シンジくん・・シンジくん!!!?」
「ァッ・・・・や、なんでもないよミサトさ・・んっ」

ウオオオオオオオオオオ〜ン
「EVA初号機、暴走しています!」


173 :碇ゲンドウだけど何か?:03/03/05 21:01 ID:bXU//YQO
「パターン青・・・!」
「使途です!」

「・・・ミ、ミサトさん、本当になんでもなにから!」
意味の無いことで動揺するシンジ、そして無表情で続けるカヲル。
「シンジくん、よく聞いて。彼、渚カヲルくんは・・・」
「イヤだ!聞きたくない!!いいとこなんだから邪魔しないでミサトさん。」
気にせずシンジの乳首を指でツマム 大物なカヲル。



174 :綾波レイだけど何か?:03/03/05 21:06 ID:bXU//YQO
「彼は使途よ、シンジくん。」

「・・・・・えっ?」
シンジはミサトの言ったことの意味が分からなかった。
「締まるよシンジくん、最高だね。」
こんな状況でも行為を続ける男カヲル・・・。

175 :碇シンジだけど何か?:03/03/06 07:32 ID:4RGLp0nI

そして、歌い出す。
「ひとつひとりの姫はじめ〜
右手よ今年もよろしくな〜〜

ちんこもみもみも〜みもみ〜
ちんこもみもみも〜みもみ〜」
ボー然といきなり歌い出した彼を見つめるシンジ。

「歌はいいね、歌は心を潤してくれる」
「フーン・・(−−)」


176 :碇シンジだけど何か?:03/03/06 07:36 ID:4RGLp0nI

「今の知ってる?ちんこ音頭96”っていうんだ」
______沈黙・・・・・・
「ちんこもみもみ・・なんてカヲルくん特有の上品さのカケラもないな。」

177 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/03/06 07:40 ID:j5fIwe70
とりあえずココで選びなさいな
http://homepage3.nifty.com/digikei/index2.html

178 :碇シンジだけど何か?:03/03/06 07:42 ID:4RGLp0nI
>>177
現実には興味はない。

179 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/03/06 10:09 ID:???
「カヲル君の匂いがする・・・」

180 :碇シンジだけど何か?:03/03/06 17:30 ID:4RGLp0nI
「ウソだ!カヲルくんがシトだったなんて!!」
ようやくミサトの言った言葉の意味が分かったシンジ。
「使徒だけど何か?」
カヲルはそういいながらアナルセックスを続ける・・。
シンジは怒りとショックで熱膨張が少し萎んだ。
「まだ、イカないの?」
「・・・なにをこんな時に。裏切ったな、父さんと同じで僕の気持を裏切ったんだ!」

「遅いな・・シンジくん(イクのが^^ダヨ)」

181 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/03/06 17:43 ID:???
カヲルは気にせず快感に浸って、
「ねえ・・シンジくんのなかにオシッコしていいかな?」
とかいい加減なことを言う。



182 :ペンペンだけど何か?:03/03/07 11:01 ID:/6ciJn7l
返事を聞かずにシンジの中に放尿するカヲル。
「うあああああああああああああああっ!」
____________ゼッ叫するシンジ。
「どうだい?僕の尿が君の直腸にみたたれる気分は 。」
シンジの叫び声を聞いて応答するミサト。
「どうしたの?シンジくん!中で何が起こってるの!?ねえ!!!」

「ぐうぅ・・なんでもないですミサトさん」


183 :ペンペンだけど何か?:03/03/07 11:06 ID:/6ciJn7l
カヲルはシンジのお腹を触る。
「どう、お腹の調子は?」
「カヲルくん・・うっ」
「さて、EVA内をシンジくんの汚物で満たそうか。」
「いやだ・・!」

184 :ペンペンだけど何か?:03/03/07 11:09 ID:/6ciJn7l
「何も恥ずかしがることなんかないよ。排便したいと思うのは
人間の本能なんだから。」
カヲルはシンジのお腹をゆっくり押さえた。
「・・!!クッ・・・。やめて」

185 :ペンペンだけど何か?:03/03/07 11:10 ID:/6ciJn7l
誰か続きキボン

186 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/03/07 11:26 ID:???

「ヒャヒャ・・何震えてるのシンジくん。う○こしたくて堪らないんだる?」
「トイレいきたいよ。」



187 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/03/07 11:39 ID:???
これ全部見てオナってる香具師の割合はどんくらいだろと考えて
小一時間・・・

188 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/03/07 11:46 ID:???
「はやく出さないと体に毒だよ。」


189 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/03/07 11:48 ID:???
>>187
少なくとも濡れダケがオナってると思われ

190 :使徒だけど何か?:03/03/07 11:50 ID:/6ciJn7l
シンジきゅんの排便なんて日常茶飯事すぎて自爆。

191 :さいたま:03/03/07 14:28 ID:???
さいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたま
さいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたま
さいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたま
さいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたま
さいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたま
さいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたま
さいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたま
さいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたま
さいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたま
さいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたま
さいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたま
さいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたま
さいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたま
さいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたま
さいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたま
さいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたま
さいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたま
さいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたま
さいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたま
さいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたま


192 :渚カヲルだけどどうよ?:03/03/07 15:28 ID:???
「い・・・や・・・押さないで・・・」
「じゃあ、おねだりして御覧」
「え?」
意地悪そうにカヲルが舌を出した。
シンジは一瞬戸惑ったが、すぐにカヲルと口を重ねる。
「ん・・・んんっ」
激しいキスでも、このシンジ達の体を揺らめかしてる液体のせいで、
呼吸は楽に出来る。
その分、シンジは長い間口内を犯される事になる。
「ん・・んくっ」

193 :ペンペンだけど何か?:03/03/07 16:17 ID:/6ciJn7l
「ん・・ジュポジュポ・・カヲルくん」
「なに?」
「もう限界だよ!!」
「じゃあ、出せばいいじゃばいか。観ててあげるから。」
「嫌だ!出したくない!!」
シンジの腕をみると鳥肌がたっていて触れてみるとビクッとからだを捻った。
「・・じゃあ、僕のモノで栓してあげる」
「え、いやだよ!そんなのいやだよカヲルく・・あ」
カヲルは又シンジの中に入る。
「あ・・あぅあ」
「どうだい?お腹をカキマワサレる感じは。うーん、いいね苦しむその顔。」
ゴボゴボと液体が少しずつ中から毀れる。





194 :ペンペンだけど何か?:03/03/07 16:20 ID:/6ciJn7l
>>ああ・・どんどん801化していく・・

195 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/03/07 16:27 ID:???
まあジンジが女ってことで読むと萌え。

196 :新アスカだぎゃあ:03/03/07 16:49 ID:7IB9YtiM
アスカと思いたい

197 :ペンペンだけど何か?:03/03/07 16:59 ID:/6ciJn7l
シンジを女だと思わないと書きにくいと思う今日この頃・・。
つーか、両性具有ってことで。

198 :使徒だけど何か?:03/03/07 17:07 ID:/6ciJn7l
誰か、うんこブリブリシーン・・・・・じゃなくて
続きかいて・・(◎人◎) 

199 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/03/07 17:20 ID:???
アヒャ!脱糞シーンむつかしすぎてかけましぇん。

200 :使徒だけど何か?:03/03/07 17:24 ID:/6ciJn7l
200

201 :渚カヲルだけどどうよ?:03/03/07 17:31 ID:???
やおい好きのスカトロ嫌いですが何か?

202 :使徒だけど何か?:03/03/07 17:47 ID:/6ciJn7l
「はああああァっ・・ん」
「きもちいいかい?シンジくん。」
シンジはいままで感じたことない快感をしばらく味わっていた・・が。
「そろそろ栓、抜いてもいいよね?」
「えっ・・?」
カヲルはシンジのお尻からゆっくり陰茎をヌイタ。

「うあああああああああああああああああああああああああ・・!」

203 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/03/07 17:49 ID:Wbn4pwSd
カヲル子さん

204 :使徒だけど何か?:03/03/07 17:53 ID:/6ciJn7l
(゜д゜)。
     ○☆・゜。(_◎人◎)・。゜乙パイが恋しい今日この頃。

205 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/03/07 17:54 ID:pNnkkMBd
シン子さん

206 :使徒だけど何か?:03/03/07 18:05 ID:/6ciJn7l
カヲル子さんとシン子さんって・・
昭和の文学みたいな名前ね。

207 :使徒だけど何か?:03/03/07 18:42 ID:/6ciJn7l
ブッブリッニュニュニュヌチュブリブリズッ・・・・・
「あああああああああ!見ないで・・見ないでよ!!」
シンジは脱糞しながら叫んだ。
「可愛いよ、シンジくん。」
シンジはカヲルと目を合わせなかった。
「こんなに汚したらミサトさんに怒られちゃう・・うぅ」
「モリモリ出るね、元気だねシンジくんは(^^)」
「イヤぁ・・見ないでってばカヲルくん」


208 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/03/07 18:45 ID:kxUSpo/8
http://www.agemasukudasai.com/bloom/

209 :使徒だけど何か?:03/03/07 18:48 ID:/6ciJn7l
「ここ狭いからどんどん溜まっていくね。匂いは全然しないけど(^^)」
「えっ・・・うっ・ひ・・」
泣きじゃくるシンジ。


210 :使徒だけど何か?:03/03/07 18:52 ID:/6ciJn7l
その頃ネルフでは・・
「シンジくん、さっきから聞いてたけど2人なにをしていたの?」
ミサトが訊ねる。
「何も聞かないでください・・・」
シンジは口を閉ざす。


211 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/03/07 19:16 ID:???
脳内オナニー

212 :使徒だけど何か?:03/03/07 19:20 ID:/6ciJn7l
脳内オナニーは最高です!

213 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/03/07 19:26 ID:???
脳内オナニーマンセー

214 :使徒だけど何か?:03/03/07 19:45 ID:/6ciJn7l
「どうしよう、この汚物。」


215 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/03/07 19:50 ID:???
そこに綾波レイ登場

「これ、何?」



216 :使徒だけど何か?:03/03/07 19:53 ID:/6ciJn7l
「なんでこんなトコにいきなり現れるんだよ!?」
激しく驚くシンジ。

「知らない、これ何?」


217 :使徒だけど何か?:03/03/07 19:55 ID:/6ciJn7l
「シンジくんの排泄物だよ」
カヲルは微笑みながら答える。

「ふーん、碇くんの・・困ってるんだ?」


218 :使徒だけど何か?:03/03/07 20:06 ID:/6ciJn7l
(◎人◎)(◎人◎)(◎人◎)
プルン   プルルン  プルルルン 

219 :出会い系ビジネス他所とは違います:03/03/07 20:14 ID:5/8UhJq9
http://asamade.net/web/

出会い系ビジネスに参加しませんか


220 :使徒だけど何か?:03/03/07 20:17 ID:/6ciJn7l
(●人●)pu

221 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/03/07 20:24 ID:???
次の瞬間レイは信じれれないことを口にする。


「食べてあげようか」


222 :使徒だけど何か?:03/03/07 20:30 ID:/6ciJn7l
(。Α。)

223 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/03/07 20:46 ID:???
みさとさんのカレーを

224 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/03/07 21:08 ID:6DKSXXtO
そこにふと委員長が。「明日は食べてくれるかな」

225 :使徒だけど何か?:03/03/07 21:48 ID:/6ciJn7l
その頃トウジは妹の夢を見ていた。

226 :使徒だけど何か?:03/03/07 21:55 ID:/6ciJn7l
「うあああああああ!なんでみんなここにいるんだよー!?」
絶叫するシンジ。
「ふんふんふふふふん♪歌はいいね、歌は心を潤してくれる。」
喜びの歌を歌うカヲル。
「何か?」
無表情なレイ。
「私、カレー得意よ!」
得意げな委員長。
「うんこ食ってる時にカレーの話するな!」
寝言を言うトウジ。

227 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/03/08 03:59 ID:???
ワケ ワカ ラン♪

228 :使徒だけど何か?:03/03/08 08:02 ID:txa55y3m
M(━ ━)M <スマンコ・・・・・


229 :使徒だけど何か?:03/03/08 08:11 ID:txa55y3m
(◎人◎)

230 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/03/08 08:18 ID:???
朝っぱらからの脳オナは体力を消耗します(´о`)

231 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/03/08 15:02 ID:???
そこに突如、ピッコロ大魔王が登場

232 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/03/08 17:43 ID:???
ワケ ワカメ ♪

233 :綾波レイだけど何か?:03/03/08 17:46 ID:txa55y3m
そこにフリーザも登場。

「フリーザですよ!身長と股下を好評しなさい!!」

「うわああああああ使徒だ使徒だ使徒だーーーーーっ!!」
混乱するシンジ。

234 :綾波レイだけど何か?:03/03/08 17:52 ID:txa55y3m
フリーザですよ!身長と股下を公表しなさい!!

の間違えでした・・(^^)

235 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/03/08 17:55 ID:???
シソジの身長は155センチ股下63センチ

236 :使徒だけど何か?:03/03/08 17:59 ID:txa55y3m
タンソクじぇ

237 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/03/08 18:06 ID:???
ピッコロがネイルと同化してしまった。
そして最悪の事態が・・・・・・・・

238 :使徒だけど何か?:03/03/08 18:07 ID:txa55y3m
「フリーザですよ!身長と股下を公表しなさい!!」
「嫌だ嫌だっ!みんなの前で公表するくらいなら死んだほうが
マシだ!!」
泣き叫ぶシンジ。
「シンジくん、死んだほうがトカ軽く言ったらダメだよ。」
俯くシンジの顔を覗き込みながらカヲルは言った。
「そうやぞシンジ。ここは一先ずさっさと公表することやな!」
「そうよ、シンジくん。」

「・・・・嫌だ!みんな人の事だからそんな簡単に言えるんだ。
薄情だよ・・・。」
「フリーザですよ!誰も笑わないから早く公表しなさい!」



239 :使徒だけど何か?:03/03/08 18:10 ID:txa55y3m
「ナメクジは星に帰れ!」
とうとう怒った碇シンジ。

「・・・ナメクジ違う。ナメック星人だけど何か?」

240 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/03/08 18:12 ID:???
ワロ

241 :使徒だけど何か?:03/03/08 18:16 ID:txa55y3m
ピッコロとレイにはなにか通じあうものがあった。


242 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/03/08 18:23 ID:???
なので無言でセクースをはじめた。
ピッコロのペニスはナメクジの形をしており
先には触角が生えていた。

一方、レイのプッシーは本人の意思で自由に伸び縮みをすることが
可能で小陰唇が生き物のようにウネっていた。
そこにフリーザ♀も加わって3Pとなった。


243 :使徒だけど何か?:03/03/08 18:24 ID:txa55y3m
>>242
グロイ

244 :使徒だけど何か?:03/03/08 18:29 ID:txa55y3m
その様子を無言で見ている
シンジ、カヲル、ヒカリ、トウジ・・・・

「綾波もナメック星人も同類だったんだ・・」
「宇宙の神秘ね」

245 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/03/08 18:30 ID:iukoib4z
なめっく成人が、ティムポを輪ゴムで強く締め付けていました
その訳を問いかざしたら?

246 :使徒だけど何か?:03/03/08 18:55 ID:txa55y3m
「フリーザですよ!それはナメック星の風習ですよ!!」
正直、綾波の分身(子供)を創りたくなかっただけだった。


247 :使徒だけど何か?:03/03/08 19:00 ID:txa55y3m
ピッコロは答えた。
「ナメック星ではみんな綾波レイを恐れてるんだ。」
「綾波を・・?どうして??」
「その昔、綾波レイが巨大化して星を滅ぼしかけたからだ」

レイは口を開く。
「・・・あれは私じゃないわ。」


248 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/03/08 19:04 ID:???
グロッ!

249 :使徒だけど何か?:03/03/08 19:06 ID:txa55y3m
「どうでもいいけどナメック星人は使徒なんでしょ?」
シンジは問う。

250 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/03/08 19:57 ID:???
ピッコロ
「違うな。使徒はフリーザだ。今こそ力を合わせて戦う時が来たんだ。
立ち上がれエヴァンゲリオン。」

251 :使徒だけど何か?:03/03/08 20:11 ID:txa55y3m
シンジ「ええ!?こんなトコロで?????」

フリーザ「フリーザですよ!私はただの宇宙人ですよ!!(汗;」

カヲル「はは(笑)焦れば焦るほど匂ってくる。」

トウジ「ホントや!使徒臭ぇ!」

ヒカリ「使徒って不潔。」




252 :使徒だけど何か?:03/03/08 20:19 ID:txa55y3m

___結論___

使徒は臭い使徒は臭い使徒は臭い

253 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/03/08 20:30 ID:???
このスレの流れ(全部読んでみて)

官能小説→SM小説→やおい小説→排泄系小説→使徒イジメ小説

254 :使徒だけど何か?:03/03/08 20:32 ID:txa55y3m
全部あわせて官能小説だけど何か?

255 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/03/08 20:35 ID:???
ミサトが糞の付いたカラスを口の中に入れられるシーンは
かなり陵辱してる罠

256 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/03/08 21:02 ID:???
ゴクウ「使途。。。?
    クリリンのことかぁぁあああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!」


257 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/03/08 21:09 ID:???
シンジ「じゃぁ、使徒ってなんだ?」

258 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/03/08 21:15 ID:???
ミサト
「シンジ君、答えは自分で出しなさい。いつまでも、甘えてちゃダメよ」

259 :委員長だけど何か?:03/03/08 21:48 ID:txa55y3m
カヲル「使途とは僕のことだよ」

シンジ「カヲルくんが使途だなんて認めない。使徒はフリーザでいいんだよ!」

フリーザ「・・・・・」

260 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/03/08 22:17 ID:???
カヲル「本当にそれでいいのかい?」

261 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/03/09 17:55 ID:???
シンジ
「当たり前田のクラッカー。僕はフリーザを倒すんだ。惑星ベージタのみんなの敵を討つんだ!!!!」

262 :使途だけど何か?:03/03/09 18:11 ID:6s9Fip7z
シンジってアニヲタだったんだね(^^)

263 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/03/09 18:16 ID:???
シンジ
「ドラゴンボール知らない香具師は逝ってよしだ( ゚Д゚)ゴルァ」

264 :使途だけど何か?:03/03/09 18:34 ID:6s9Fip7z
カヲル「ふーん、わからないけど僕も手伝うよ。」

シンジ「カヲルくんて手から「気」とかでる?」

カヲル「でるかどうか分からないけど巨大化なら出来るよ。」

シンジ「じゃあスーパーサイヤ人になれないの?」

カヲル「ごめん、僕はサイヤ人じゃないからね。」

シンジ「フーン・・髪型とかそんなかんじなのにね。」

カヲル「サイヤ人じゃなきゃ嫌かい?」

シンジ「実ははじめてカヲルくんを見たときサイヤ人だとおもってドキドキ
    してたんだ!でも、違ったんだね・・。」





265 :使途だけど何か?:03/03/09 18:40 ID:6s9Fip7z
シンジ「べジータにカカロット・・お前を抱きたいって言われてみたい。」

カヲル「君は同人さんなの?」

シンジ「筋肉フェチのアニヲタバイセクシャルでつ。」

委員長「いやああ!不潔よ〜〜!!」

266 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/03/09 20:09 ID:???
Case 2
委員長
   ―彼女の場合―

267 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/03/09 23:40 ID:???
委員長「ラオウ様ハァハァ」

268 :使途だけど何か?:03/03/10 20:02 ID:hFNSQrEu
シンジのアニヲタ病がうつった委員長


269 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/03/11 20:17 ID:???
委員長「ドウジ様。私、待つわ、いつまでも待つわ〜♪」

270 :山崎渉:03/03/13 16:01 ID:???
(^^)

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