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紺野のエロ小説書いて〜 第3章

1 :名無し募集中。。。:03/02/06 23:03 ID:UGGbZ12C
紺野あさ美の小説スレです
常時sage進行

前々スレ
紺野のエロ小説書いて〜
http://tv2.2ch.net/ainotane/kako/1009/10092/1009257331.html

前スレ
紺野のエロ小説書いて〜 第2章
http://tv2.2ch.net/test/read.cgi/ainotane/1027612613/

71 :テンプレ:03/02/14 11:10 ID:8G4c+Wso
僕は高校の生物部の部員です。
後期の各班の研究テーマを話し合った時、
僕のグループは「細胞の運動」というテーマになり、
2人ずつペアを組んで、
いろんな細胞の運動の仕方を調べることになりました。
僕は、2年の副部長ですごい美人の紺野先輩とペアになって、
鞭毛運動について調べることになりました。

72 :テンプレ:03/02/14 11:11 ID:8G4c+Wso
でも、鞭毛運動をする細胞なんて、そんなに種類がないので、
すぐに研究が行き詰まってしまいました。
このままでは冬休み前にする中間発表に間に合わず困っていると、
紺野先輩が「ヒトの鞭毛運動を調べよう」と言い出しました。
僕が「ヒトの細胞に鞭毛運動している細胞なんてあるんですか?」と聞くと、
紺野先輩は、真っ赤な顔をしてしばらく困ったような顔をしていましたが、
やがて小さな声で「精子」とつぶやきました。
僕は「え?」と聞き返すと、
紺野先輩は「精子は鞭毛運動してるんだよ」と恥ずかしそうに言いました。
僕が「でも、まさか、そんな」と思いながら、念のために
「でもどうやってサンプルを採取するんですか」と聞くと、
紺野先輩はますます真っ赤な顔をして、もじもじしていましたが、
僕が何度も尋ねると、とうとうあきらめたかのように、
「キミの精子、使うしかないよ」と言うのです。


73 :テンプレ:03/02/14 11:11 ID:8G4c+Wso
僕が「でもどうやってサンプルとるんですか」って聞くと、
紺野先輩はますます小声になりながら
「いつもキミがしてるみたいに……。
キミだって、するんでしょ?」と言いました。
真っ赤になりながら必死で話している紺野先輩を見ているうちに、
だんだん意地悪な気持ちになってきたので、僕はわざと
「え、なにをですか?どうやってとるんですか?」
と繰り返し聞きました。
紺野先輩は「知らない」といって少し怒ったような顔をしましたが、
僕が「だってサンプルのとり方がわからないと研究できませんよ。
精子にするって言い出したのは紺野先輩なんだから
取り方も教えてくださいよ」
と何度も言い、とうとう、美人の紺野先輩のかわいらしい口から
「オナニー」という言葉を言わせました。


74 :テンプレ:03/02/14 11:12 ID:8G4c+Wso
美人の紺野先輩が真っ赤になりながら「オナニー」と言ってくれたことで、
僕は内心「やったあ」と喜びましたが、それは表情には出さず、
困ったような顔をしながら、
「でも、僕、オナニーなんてしたことないからやり方知らないし」
と言ってみました。
僕は背も低くて、おとなしそうな顔つきだし、
部活でもあんましゃべんないんで、紺野先輩も信じちゃったみたいです
(でも、ホントはオナニーしてます)。
男はだいたいすると思いますが、紺野先輩は女だから分かんないみたいでした。
それで、僕は困った顔つきをしながら、
「研究に必要なら、精子出しますけど、オナニーのやり方を紺野先輩教えてください」
って言いました。


75 :テンプレ:03/02/14 11:16 ID:PfczgNgD
紺野先輩は怒ったような顔をして、横を向いてしまったので、
僕は、内心やりすぎたかなと心配になり、一応下手に出てあやまってみました。
「悪いこといったならすいませんでした。
でも僕は紺野先輩が研究に僕の精子がいるからオナニーで出せって言うので、
そうするつもりだけどやり方を知らないので、
教えてもらおうと思っただけなんです。すいませんでした」って
必死になって謝るふりをしたら、紺野先輩は
「ごめんね。恥ずかしかっただけだから、怒ってないよ」
って言ってくれました。
そこで、僕はあらためてオナニーのやり方を聞いたんですが、
紺野先輩は女だし、あんまりよくわかんないらしいので、
手をあそこに当てていろいろ動かすんだぐらいしか教えてくれませんでした。
でも、その話し方で、もしかしたら、紺野先輩オナニーしてるかもしれないなって
思えるとこがあったので、やったーって感じでした。

76 :テンプレ:03/02/14 11:17 ID:PfczgNgD
それ以上詳しく説明させようとしても無理そうなのと、
いちおう、こんな美人の紺野先輩でもオナニーしてるらしいってことがわかったので
やり方を聞くのはそこまでにしました。
早く、恥ずかしさを振り払おうとしてたのでしょうか、紺野先輩が、
「じゃあ、やり方分かったら、早く精子出してきてよ」って
僕をせき立てました。
僕は、まごついた顔をしながら、わかりましたと言った後、
最後にもう一押し、と思って、
「どこで出せばいいんですか?」と聞いてみました。
紺野先輩は、「トイレよ、トイレ、そこにあるでしょ、早く!」
と言って、部室を出たところにあるトイレの方を指さしました。

77 :テンプレ:03/02/14 11:18 ID:PfczgNgD
紺野先輩は、「これ、忘れずにね」と言って、ガラスのシャーレを僕によこしました。
紺野先輩が背中をおすように追い立てるので、一応トイレの個室に入りました。
せっかくだからそのままオナニーしようかな、とも思ったのですが、
さすがにそれは僕も恥ずかしいし、第一、
紺野先輩にどういう顔をして僕の精子を見せたらいいのかわからなかったので、
オナニーしないでしばらくそのままでいました。

10分くらいたったところで、紺野先輩が「まだ?」と聞いてきました。
僕が「まだです、いまやってるところです」と答えると、
紺野先輩は慌てたような声で、
「ごめん、じゃましかったね」と言って、
パタパタとスリッパの音を立ててトイレの前から去っていったようでした。
紺野先輩はトイレの外で聞き耳を立ててたのかな、と思うと、
ちょっと興奮して、おもわずそれでオナニーしてしまいそうになりました。
それから、もう10分位したところで、一度トイレを出て、部室に戻りました。


78 :テンプレ:03/02/14 11:19 ID:PfczgNgD
部室に戻ると、紺野先輩が「どうだった?」と言って駆け寄ってきました。
僕は、空のシャーレを差し出して、
「だめです。やっぱりやり方が分かんないんで、精子が出ません」と言いました。
「紺野先輩に教えてもらったやり方で、一生懸命やってみたんですけど、
どうやっても出そうにないんです」と言って困った顔をしてみました。
紺野先輩も困った顔をしていました。そこで、僕が
「でも今日材料を集めるくらいまでやらないと、もう間に合わないんですよねえ」
と付け加えると(わざと言ってみました)紺野先輩は泣きそうな顔になりました。


79 :テンプレ:03/02/14 11:21 ID:zaV1yDxw
4時半過ぎて、そろそろ暗くなってきたので、もう学校には生徒はあんまり残っていません。
生物部の部員も、僕と紺野先輩以外はみんな帰っちゃったようでした。
部室のある新館はしんとして、人の気配がしませんでした。
僕が「紺野先輩、どうしたらいいですか」と聞くと、
紺野先輩は泣きそうな顔で下を向いていたのですが、
「しょうがないから、一緒にやろうか」と言いました。
僕はその一言を待っていたので、おもわず躍り上がりそうになりましたが、
ぐっとこらえて、わざと「え?一緒にって、どうやるんですか?」と尋ねました。
紺野先輩はそれには答えず、黙って立ち上がると、左手にシャーレを持ち、
右手で僕の手を引いて、トイレの方へ歩き出しました。

80 :テンプレ:03/02/14 11:22 ID:zaV1yDxw
トイレの前まで来ると、紺野先輩は立ち止まって僕の方を振り返り、
「いい、これは研究のために必要だからやるんだよ。
他の人には絶対に内緒だからね? 分かった?」と言いました。
僕が黙ってうなずくと、紺野先輩は僕の手を引いて再び歩き出し、
トイレのドアを開けました。車イス用の広い個室に入ると、
紺野先輩は引き戸のドアを閉めて、鍵をかけました。
しばらく、そのままの姿勢でいましたが、
いきなり僕の方を振り返ると、「さあやろ」と言いました。


81 :テンプレ:03/02/14 11:23 ID:zaV1yDxw
僕が「どうやってするんですか?」と聞くと、紺野先輩は
「ホントならキミが一人でオナニーして精子を出してくれればいいんだけど、
やり方が分からなくて出せないって言うから、私が手伝うんだよ」と言った後、
「じゃあ、ズボン下ろして」と言いました。
僕が「でも、そんな紺野先輩の前でズボン下ろすなんて出来ないですよ」と言うと
「私だって恥ずかしいし、やり方詳しいわけじゃないけど
やらなきゃいけないんだからしょうがないよ。お願い」
と言うので、僕はしぶしぶ(ふりです)ズボンをおろしました。


82 :テンプレ:03/02/14 11:24 ID:zaV1yDxw
ベルトをはずしてチャックを下ろすと、
ひざの下ぐらいのところまでズボンがおちてしまいました。
そこで僕が手を止めていると、
紺野先輩がしばらく困ったような顔をしていましたが、小さな声で
「パンツもおろしてね」と言ったので、
ぼくも困ったふりをしながら、黙ったままのろのろとパンツを下ろしました。
でも、その時には、あこがれの紺野先輩と二人っきりでトイレの個室にこもっていることと、
これから僕のオチンチンが紺野先輩に見られるんだと思ったことで、
オチンチンはすでに勃起してたので、わざとのろのろしなくても、
パンツをおろすのにはずいぶん苦労してしまいました。


83 :テンプレ:03/02/14 11:25 ID:cSkydeGr
パンツを下ろすと、ワイシャツのすそのところから
オチンチンが顔をのぞかせていました。
僕は仮性包茎で、普段は勃起しても完全には皮がむけなくて、
自分でむかないと全部出ないんですが、その時は勝手に全部むけてしまい、
すごいいきおいでビンビンになっていました。紺野先輩は、
ワイシャツのすそからのぞいている僕のオチンチンをしばらく見つめていましたが、
紺野先輩に見られていると思うと、余計興奮して
オチンチンが勝手にびくんびくん上下に動き始めました。
僕も、こんなのは初めてなので、自分でも驚いてしまいました。

84 :テンプレ:03/02/14 11:26 ID:cSkydeGr
紺野先輩はいつのまにかフタをしたままの便器の上にすわりこんでいました。
「すごい、こんなふうになってるんだ」とつぶやくように言ったまま、
放心状態のように見つめているので、僕は、
「紺野先輩、このあとどうするんですか」と言いました。
紺野先輩は、我に返ったような感じで、
「あ、そうね、じゃ精子出そうか」と言って、
おそるおそる僕のオチンチンに手を伸ばしました。
紺野先輩の指がオチンチンの先っぽに触れた途端、すごい衝撃が走りました。
オチンチンも勝手にびくっと動いたみたいだったので、
紺野先輩は「きゃっ」と叫んで、いったん手を引いてしまいました。


85 :テンプレ:03/02/14 11:27 ID:cSkydeGr
紺野先輩の指先が僕のオチンチンに触れた途端、すごい感触がして、
思わずのけぞってしまいましたが、紺野先輩もびっくりして手を引っ込めて、
後ろに身を引いていました。
僕はオチンチンをびくんびくんさせたまま、しばらく深呼吸していると、
紺野先輩が「大丈夫?」と聞いたので、
「大丈夫です、ちょっとびっくりしただけです」と答えました。
紺野先輩は「じゃ、もう一回いくね」といって、あらためておずおずと手を伸ばしました。
今度は紺野先輩は先っぽのところじゃなくて、真ん中へんのところに触ってきたので、
さっきほどの衝撃はなくて普通に耐えることが出来ました。


86 :テンプレ:03/02/14 11:27 ID:cSkydeGr
紺野先輩は僕が大丈夫そうなのを確認すると、
オチンチンのまん中へんを右手で軽くつまむようにしてきました。
「じゃあいくね」と言って紺野先輩はオチンチンを前後に軽くさすりはじめました。
紺野先輩のさすり方は、すごく軽くだったので、
自分でオナニーしてるとしたらあんまり気持ち良くなるよう触り方ではないと
思いましたが、あこがれの紺野先輩が触ってくれてるんだと思うと、
それだけでオチンチンはますます硬くなってびくんびくんいってました。
最初のうちはあまりに気持ち良くて、ぎゅっと目を閉じていたんですが、
そのうちに慣れてきて薄目を開けられるようになると、
紺野先輩がおっかなびっくりの触り方で、一生懸命さすってくれているのが見えました。
その様子を見ているうちに、たぶん、紺野先輩はオチンチンを見るのは初めてなんだろうな、
とか、ていうことは処女っていうことか、とか考え出して、
そうするとよけいたまらなくなってきました。


87 :テンプレ:03/02/14 11:29 ID:pKYryrSE
紺野先輩もだんだん慣れてきたのか、少しずつつまんでいる指に力が入ってきて、
こする幅も大きくなってきました。
だんだんいつものオナニーに近い感じでこすられるようになったので、
僕はどんどん気持ち良くなって体中に力が入って
鼻息が「ふんふん」って出るようになってきました。
それを見て紺野先輩が「どう?気持ちいい?」と聞くので、
僕はやっとの思いで口を開いて「はい」とかすれ声で答えました。
すると紺野先輩がさらに力を込めてスピードを上げるので、
僕はいきなり限界が来て「うっ」と叫ぶと
全身をこわばらせたまま射精してしまいました。

88 :テンプレ:03/02/14 11:29 ID:pKYryrSE
いままで感じたことがない気持ち良さだったので、
スゴイ勢いで精液が出ました。
僕は普段はあんまり飛ばないほうなんですが
(友達はやりすぎだから量が少ないんだよって言うんですけど、
毎日するのはやりすぎなんですか?)、
その時は、後で見たら、便器の向こうの壁にまで飛んでいました。
射精する時に、いきなりオチンチンが暴れ出したので、
紺野先輩はびっくりしてオチンチンをはなしてしまい、
あとはどうしようもなかったみたいで
とにかく、飛んでくる精液をよけるので精いっぱいだったそうです。
それでもすこし紺野先輩にかかってしまったみたいで、
最後の方のあんま飛ばなかったやつが紺野先輩のスカートにかかっちゃって、
ちょっと怒られました。


89 :テンプレ:03/02/14 11:30 ID:pKYryrSE
結局、精液はほとんどが壁や床に飛んでしまって、
紺野先輩が持ってたシャーレに取ることは出来ませんでした。
射精が終わった後、僕は全身の力が抜けて立っているのがやっとでしたので、
はあはあと荒い息をしていました。紺野先輩は、
右の方に体をよじって飛んでくる精液をよけたままの格好で固まっていましたが、
しばらくして「大丈夫?」と声をかけてくれました。
僕は息をしながら「大丈夫です」と答えましたが、
そう答えるのがやっとでした。
紺野先輩は辺りを見回して、
「すごいいきおいで飛ぶんだね。びっくりしちゃった」と
震えながら言いました。


90 :テンプレ:03/02/14 11:31 ID:pKYryrSE
「僕もびっくりしました」と答えると、紺野先輩は
「でも、全然シャーレにとれなかったよ。
ティッシュでふき取って集めても、使い物にならないよね」と言いました。
僕は別にティッシュで集めたって大丈夫じゃないかな、
と思いましたが、ダメだって言ったらもう一回してもらえるかも、と思い、
残念そうに「そうですね」とだけ答えました。
紺野先輩はしばらくじっと考えていましたが、
やがて顔を上げて僕の方を見ると、「キミ、もう1回出せる?」と言いました。


91 :テンプレ:03/02/14 11:33 ID:B+BmL0dg
僕は、内心、やったあと思いましたが、ぐっとこらえて、
「いえ、そんなに何回も出すのは難しいと思いますけど、
頑張ってやってみます」と言いました。
紺野先輩はほっとした様子で
「ごめんね。大変だと思うけどもう1回だけ頑張って。こんどはうまくやるから」
と言って、再び僕のオチンチンに手を伸ばしました。
「何回も出すのは難しい」とか言いながらも、
僕のオチンチンは正直なもので、その間ずっと勃起したままでしたが、
紺野先輩はその矛盾には気づかないみたいでした。

92 :テンプレ:03/02/14 11:33 ID:B+BmL0dg
紺野先輩は今度こそ、と言う感じで熱心に僕のオチンチンをしごき始めました。
僕は夢のような気持ち良さにうっとりとして、
油断するとすぐにいってしまいそうになるのをなんとか我慢するのに精いっぱいでした。
すぐに終わってしまってはもったいないので、
できるだけ長く持たせようと頑張ってみました。
さっきよりも長持ちして、まだ射精しそうな様子がなかったからだと思いますが、
紺野先輩が「出そう?」と聞いたので、
僕は「ちょっと出そうにないです」と答えました。
紺野先輩は手を止めて、「どうしよう」と考え込んでしまいましたが、
紺野先輩が手を止めてくれたので、もういく寸前だった僕はちょっと助かりました。


93 :テンプレ:03/02/14 11:34 ID:B+BmL0dg
紺野先輩はそのまま途方に暮れてしまったようでしたので、僕は思いきって
「紺野先輩、口でしてくれませんか」と言ってみました。
紺野先輩は「え?」と言って僕の方を見上げたまま、
困ったような顔をしていました。
僕は「手よりも口でしてもらったほうが、刺激が強いらしいから、
出る可能性があると思うんです。それに、紺野先輩の口の中に出せば、
さっきみたいにまわりに飛び散って取り損なうこともないし」と押してみました。
あとで考えると、多分、紺野先輩も同じことを考えてたと思いますし、
紺野先輩みたいな美人でまじめな人でも、こういうエッチなことに興味はあって、
一度やってみたいことだったんだろうとも思います。
困ったような顔をしていましたが、
「それが一番いい方法なのかな」と言うので
「他に方法はないと思います」と言うと、
オチンチンのまん中へんをつまんでいた右手を根本の方へ移動させて
ゆっくり顔を近づけてきました。

94 :テンプレ:03/02/14 11:35 ID:B+BmL0dg
紺野先輩はゆっくりと顔を近づけてきましたが、
すぐ近くまで来て、やっぱりためらっているのか、
顔の真正面にある僕のオチンチンをまじまじと見つめたまま、止まってしまいました。
たしかに、さっき射精した残りの精液が先っぽから少し垂れ下がったまま、
真っ赤に膨れ上がってびくんびくんしているオチンチンは、
たぶん処女の紺野先輩には刺激が強すぎたと思います。けれども、
紺野先輩の鼻息がオチンチンの先っぽにあたって
くすぐったくなった僕が少し身をよじるようにすると、紺野先輩は、
それがもう出ちゃうという合図だと勘違いしたみたいで、あわてて口に含みました。

95 :テンプレ:03/02/14 11:37 ID:JUpeWjCy
精液が苦かったみたいで、紺野先輩はちょっと顔をしかめたみたいでしたが、
オチンチンの先っぽの方をくわえて、じっとしていました。
そのうち、まだ僕が射精しないということが分かったみたいで、
ゆっくりと顔を前後に動かし始めました。
紺野先輩の口の中は、唾液がたっぷりたまっていてすごくぬるぬるしている上に、
あたたかくて、おまけになんか柔らかいものが動いているみたいな感じで、
まるで女の人のアソコに入れたみたいな感じがしました
(僕はまだ童貞なんですが、女の人のアソコの中に入れた感じってこんな感じですか?)。

96 :テンプレ:03/02/14 11:38 ID:JUpeWjCy
紺野先輩は最初ゆっくりと小さく動いていただけでしたが、
僕が「はあはあ」言いながら気持ちよさそうにしていると、
だんだん大きく顔を動かしてきて、オチンチンの先っぽだけじゃなくて、
途中の方まで口に含んでくれるようになりました。
僕はすごく気持ち良くて、だんだん立っていられなくなり
途中から紺野先輩の肩に手を置いて、両手で体を支えていました。


97 :テンプレ:03/02/14 11:38 ID:JUpeWjCy
僕が紺野先輩の肩に手を置いたら、紺野先輩は動きにくくなったみたいで、
顔の動きが小さくなりました。
僕はどうしようかな、やっぱ手を置かないほうがいいのかなと思っていたら、
紺野先輩が顔を動かさないかわりに、
口の中で舌べらを動かして僕のオチンチンをなめてくれました。
いきなりだったので、僕は思わず腰を引いてしまいましたが、
紺野先輩はそのままオチンチンの裏側をなめ続けました。
あまりに気持ち良かったので、もう我慢できなくなり、
僕は「紺野先輩、出ます」と言って、紺野先輩の口の中に射精してしまいました。
紺野先輩は「ぐっ」と言って、僕が射精しているあいだ、体を硬くしていました。
さっきすごくたくさん出したにもかかわらず、今度もたっぷり出たと思います。
その時のことはあんまりよく覚えていないのですが、
紺野先輩の口の中で、オチンチンがびくんびくんいってたことは
よく覚えています。

98 :テンプレ:03/02/14 11:39 ID:Ur/coUFQ
ほんとに気持ち良くって、いままでのオナニーでは感じたことがない気持ち良さでした。
僕のオチンチンが静かになって、精液が出なくなってからも、
紺野先輩はしばらく鼻で息をしたまま固まっていましたが、
ようやく僕のオチンチンから、顔を離すと、
左手に持っていたシャーレに精液を吐き出しました。
紺野先輩の唾液とまじっていたからかもしれませんが、
すごくたくさんで、シャーレの底を全部おおっているこらいでした。
紺野先輩は、シャーレを見つめたまましばらく深呼吸していましたが、
呼吸を調えたところで、僕の方を見て、
「うまくいってよかったね。ありがとう。よく頑張ってくれたね。」と言ってくれました。
僕が「いえ、紺野先輩こそ大丈夫ですか?」と尋ねると、
紺野先輩はにっこり微笑んで
「ありがとう、大丈夫よ。キミって優しいのね」と言ってくれました。
その後、二人で、トイレの中に飛び散った精液を拭いて回りましたが、
拭きながら、紺野先輩はトイレットペーパーについた精液を時々、じっと見ていました。

99 :テンプレ:03/02/14 11:40 ID:Ur/coUFQ
部室に戻ってから、紺野先輩はシャーレが乾燥しないように少し水を足してから、
一部をスポイトでプレパラートに取ってから、顕微鏡で観察しました。
紺野先輩が、「ほら、これキミの精子だよ。すごい、活発に動いてるね」と言うので、
僕ものぞいてみました。
自分の精子を見るのは初めてでしたが、それよりも、
あこがれの紺野先輩にオチンチンだけじゃなくて、精子まで見られてしまったことに、
いまさらながら恥ずかしさを感じて、赤くなってしまいました。
紺野先輩は赤くなった僕を見て、「キミってかわいいね」と言ってくれました。


100 :テンプレ:03/02/14 11:41 ID:Ur/coUFQ
僕の話は以上です。
読んでくれた皆さん、ありがとうございました。
作り話だとか、いろいろ言われちゃいましたけど、
僕には他に書きようがないので、すみませんでした。

あの後、紺野先輩とはなんか仲よくなっちゃって、
一緒に帰ったり、図書館で勉強教えてもらったり(紺野先輩、成績いいんです)、
一昨日は映画にも行きました。
さっきの電話では、クリスマスどうするっていう話で盛り上がっちゃいました。
紺野先輩がケーキ焼いてくれるから、家においでって言ってくれました。
こういうの付き合ってるって言うんでしょうか?
それとも、ちゃんと口に出して
付き合って下さいって言ったほうがいいんでしょうか?
できたら紺野先輩と付き合えるといいな。
何か進展があったら、また書きます。

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