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紺野のエロ小説書いて〜 第3章

1 :名無し募集中。。。:03/02/06 23:03 ID:UGGbZ12C
紺野あさ美の小説スレです
常時sage進行

前々スレ
紺野のエロ小説書いて〜
http://tv2.2ch.net/ainotane/kako/1009/10092/1009257331.html

前スレ
紺野のエロ小説書いて〜 第2章
http://tv2.2ch.net/test/read.cgi/ainotane/1027612613/

2 :名無し募集中。。。:03/02/06 23:06 ID:UGGbZ12C
誰かオソロの紺マコのクリスマスデートをネタにしたエロ小説きぼん。

3 :名無し募集中。。。:03/02/06 23:09 ID:AeoK5+N4
吉澤のサンタ復活きぼん。

4 :かおりん祭 ◆VqKAORinK6 :03/02/06 23:11 ID:ZnOMqtcY
          │
    \          /

 新スレおめでとうございまーす♪
       ∋oノハヽo∈
   --  ○( ^▽^ )○  --
          UU

    /         \
          │

5 :名無し募集中。。。:03/02/07 04:45 ID:y2PKVeHV
新スレおめ

>>2
(・∀・)イイ!!
ぜひお願いしたい

6 :JINKATA:03/02/07 10:16 ID:Sydz9UDI
新スレおめでとうございます。

石紺の作者さんの続編が読みたいです。

7 :名無し募集中。。。:03/02/07 11:14 ID:n/qYNyjo
『恋の行方は……』の続き激しくきぼーん。

最後まで読みたいっす(´・ω・`)ショボーン

8 :吉澤サンタの弟子:03/02/07 22:56 ID:U9Xg4UC0
俺も忘れないでね。

9 : :03/02/07 23:05 ID:bQ4Fd/Lz
>>1
おつ

>>8
イラネ

10 :名無し募集中。。。:03/02/08 00:17 ID:BEr/xgfr
>>8
弟子は(゚听)イラネ

11 :吉澤サンタ:03/02/08 06:46 ID:Wg2gm/WH
こらーーー。うちの弟子を馬鹿にしては困る。俺の代わりに書いてもらっているんだから。

12 :名無し募集中。。。:03/02/08 09:13 ID:BEr/xgfr
>>11
「吉澤のサンタ」の偽者キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!!!

偽者は弟子の自作自演?w

13 :名無し募集中。。。:03/02/08 09:17 ID:RcCtlVOH
>>12
禿同(藁
分かりやす過ぎる…

14 :◆14get.kr8M :03/02/08 22:36 ID:0H8JIf4O
じゅうよんげっと!

15 :新紺:03/02/08 23:20 ID:WJEwDh/J
里沙ちゃんの身体は、私の予想以上に甘美で、そしてその「幼い体つき」からは
とても想像がつかないほど敏感で悩ましかった・・・。特にバストの感度の良さ
は、まこっちゃんや柴田さんとは比較にならないくらい凄かった・・・。さっき
里沙ちゃんが会話中に「思わずHな声を出してしまった」所以も、充分に納得が
いく。その当時の私はあまり興味もなく聞いていたが、私が「娘。」になる前に
行った林間学校の時の夜、クラスで一番の「おませ」を自負する子が、「小さい
胸の方が感じやすいんだってね。」と話していたのを私は思いだしていた・・・。
『・・・ちゃん?あさ美ちゃん・・・??』
『ふえっ?・・・!!っ、うわっぷ!!』
生まれて初めて「自分が終始、主導権を握った状態」でHをし、その独特の快感
と達成感の余韻に浸っていた私の顔に、拡散した多量のお湯が直撃した。

16 :新紺:03/02/08 23:21 ID:WJEwDh/J
『あさ美ちゃん、いつまでもそんなとこに座ってると風邪引いちゃうぞぉ!』
『ぷっ、ぷはぁ!ちょっ、ちょっと止めて!里沙ちゃん・・・。』
いたずらっ子の様な笑顔を見せると、里沙ちゃんはお湯を止めて、ホテルの備品
らしきタオルを私に差し出してきた・・・。
『風邪引いちゃうからさ、シャワー浴びるか、湯船に浸かるかしたら?』
『あ、う、うん・・・。』
怒っている様子は全くなく、口調も穏やかだ。何よりもいつもみたいな「空虚感」
に襲われることなく、柔らかな「満足感」が私の身体を心地よく包んでいった。
『私も誰かさんのせいでさ!凄い汗かいちゃったから。先にお風呂行ってるよ。』
里沙ちゃんはそう言うと、私に背を向けて浴槽の方へ歩き出した。
『りっ、里沙ちゃん!』  『ん?』
振り返らずに立ち止まり、返事をする彼女。

17 :新紺:03/02/08 23:22 ID:WJEwDh/J
『あっ、あの〜、その・・・、ご、ごめんね!さっきは。』
『・・・。』
ちょっとだけ沈黙の時が流れたが、すぐに元気な里沙ちゃんの声が浴室に響いた。
『いいよ!いつも私が長風呂であさ美ちゃんを待たせちゃうから、おあいこさ!』
(良かったぁ!幻滅とかされてたらどうしようかと思った・・・。)私が「謝った
理由」を分かっていながら、あえて流せる・・・、そんな私の「1つ年下」の里沙
ちゃんの小さな背中が、何だかとても大人に見えた・・・。
(私が求めているのは「同格」なのかもな・・・。)
娘。のメンバーの中には、もちろんまこっちゃんも含め、私と同じ歳の子は確かに
何人かいる。しかしまこっちゃんは同じ「5期メンバー」だが基本的に私の前では
「亭主関白チック」な所があるし、加護さんや辻さんは芸能人としてはやはり先輩
なのだ・・・。私は精一杯急いで身体を洗うと、里沙ちゃんの元へ向かった。

18 :新紺:03/02/09 00:28 ID:11QPeNc0
『あっ、やっと来た!あさ美ちゃん、おいで、いい湯加減だよ〜♪』
大きい浴槽の中にぽつんと1人体育座り。本当にちっちゃな顔が私の方を向いて、
優しく微笑む。さっきの情事が嘘のように普通にしていてくれる優しい里沙ちゃん
がそこには居た。私はようやく自分のペースを取り戻しつつあった・・・。
『ごめーん、おまたせ〜。何か今日は里沙ちゃんの事待たせてばっかだね、私。』
『平気だよぉ〜。それにあさ美ちゃんがのんびり屋なのはいつものことだし^^』
『えっ?もぉ〜!里沙ちゃんヒドイっ!』
さっきのお返しとばかりに、私は手ですくったお湯を里沙ちゃんに引っかける。
『やったな〜〜!』
しばらくの間、お互いにお湯をかけ合う「ばちゃばちゃ」という音が浴室内に響き
渡り、ちょっと疲れた私は、浴槽の縁に腰掛けた・・・。


19 :新紺:03/02/09 00:48 ID:11QPeNc0
『12時までだってよ。』  『えっ?何が??』
里沙ちゃんの会話は、たまに「主語」が抜けるときがある。
『お風呂だよぉ。さっきフロントに電話して貸し切りにしてもらったんだ。』
『あっ、やっぱり・・・。』
時計の針は丁度「11」を指している。(長風呂の里沙ちゃんらしいや・・・。)
私は心の中で、ちょっとだけ微笑んだ。
『今日は私「新垣里沙」の配慮で、悩める乙女「紺野あさ美」の話をじ〜っくりと
聞いてあげられれば、と思いましてね。さぁ、話してミソ!』
『あ、ありがとう。』
(後にラジオとかで仕事が一緒になる里沙ちゃんのはっきりとした口調は、とても
頼りになりそうだな・・・。)しかしながら、改まってしまうと、やっぱり私には
いきなりこの場面でまこっちゃんの話や石川さんへの想いを話し出す勇気が今一つ
出てこない。それにまず、何よりも里沙ちゃんに聞いておきたいことがあった。

20 :新紺:03/02/09 01:17 ID:11QPeNc0
しばらくして、ちょっと身体が冷えてきたのか湯船に身を投げ込みながら、やっと
あさ美ちゃんは口を開いた・・・。
『ね、里沙ちゃん・・・。』  『ん??』
『えっと、、その〜〜。さっきの・・・。よっ、良かった??』
『ぶ〜〜っっ!!』
てっきりまこっちゃんの話とかが出てくると思っていた私には寝耳に水だ・・・。
『・・・って、聞くかなぁ、普通。』
『だあってぇ・・・。私はとっても気持ちよかったのに、里沙ちゃんが気持ちよく
なれなかったのなら、私も気持ちよくない・・・。』
『きっ、気持ちよかったって・・・。私、あさ美ちゃんの身体を触ったりとかして
ないじゃんか?』
『・・・!?あっ。。。』
あさ美ちゃんの大きな瞳が一瞬だけ宙を泳ぐ。


21 :新紺:03/02/09 01:18 ID:11QPeNc0
『そういえば・・・、そおだよねぇ!!う〜ん、でも、燃え(萌え)たの♪』
『・・・!!(やれやれ・・・^^;)』
(普段もまことちゃんにこんな風に甘えたりとかしちゃうんだろうな・・・。)
さっきあれだけ鮮やかに私の身体を翻弄したあさ美ちゃんが、最近良くとまりっこ
しているまことちゃんと「プラトニックな関係」であるとはちょっと考えにくい。
そんなことを考えていたら、あさ美ちゃんはまたもやいつの間にか私にすり寄って
来ていた・・・。
『ねぇ、里沙ちゃん!どおなの!』
『えっ、、えっへ・・、おっ、教えな〜い!』
『あっ、待て〜!』
しばらくの間、浴槽内での「鬼ごっこ」が始まったが、あさ美ちゃんの気迫に圧倒
され、私はすぐに隅っこに追いつめられてしまった・・・。いや、正確には、私も
この後の展開を期待して、わざと逃げなかったのかも知れない・・・。

22 :新紺:03/02/09 01:58 ID:beXopzgs
『そういえば・・・、そおだよねぇ!!う〜ん、でも、燃え(萌え)たの♪』
『・・・!!(やれやれ・・・^^;)』
(普段もまことちゃんにこんな風に甘えたりとかしちゃうんだろうな・・・。)
さっきあれだけ鮮やかに私の身体を翻弄したあさ美ちゃんが、最近良くとまりっこ
しているまことちゃんと「プラトニックな関係」であるとはちょっと考えにくい。
そんなことを考えていたら、あさ美ちゃんはまたもやいつの間にか私にすり寄って
来ていた・・・。
『ねぇ、里沙ちゃん!どおなの!』
『えっ、、えっへ・・、おっ、教えな〜い!』
『あっ、待て〜!』
しばらくの間、浴槽内での「鬼ごっこ」が始まったが、あさ美ちゃんの気迫に圧倒
され、私はすぐに隅っこに追いつめられてしまった・・・。いや、正確には、私も
この後の展開を期待して、わざと逃げなかったのかも知れない・・・。


23 :新紺:03/02/09 01:59 ID:beXopzgs
『はぁ、はぁ。。捕まえた。里沙ちゃ〜んもう逃げられないよぉ・・・。さ、答え
てもらおうかな・・・。』
『うっ、うう・・・。しっ、知らないよ。』
あさみちゃんの声質が声質だけに「脅されている感覚」は全くなかったが、やはり
彼女の目はめちゃめちゃ「マジ」だった・・・。
『ふう〜ん、良いのかなぁ?あんまりとぼける悪い子には・・・。』
吸い込まれそうな大きな瞳で私を見つめるあさ美ちゃんの手が、やらしく私の股間
をまさぐる。。
『あ・・、や、ダメ。。』
『何がダメなのかね?ん?ちゃんと答えなさい。』
『んっ。。(あさ美ちゃん、何か変なキャラになってる・・・。)』
私は、まどろむ様な感覚にまたも酔い始めていた。(嘘みたいな話だと思っちゃう
かも知れませんが、この時に偶然生まれたこのあさ美ちゃんの微妙なキャラは年明
けにラジオ番組「OH-SO-RO」の中で「紺野教官」として登場する事になります。)


24 :新紺:03/02/09 02:00 ID:beXopzgs
『ちゃんと答えなさい。じゃないともっと激しくするぞ。良いのかね?』
『うう。。こっ、答えます。だから手を離して下さい・・・。』
『ちゃんと答えたら離してあげよう。』
『そっ、そんなぁ・・・。』
変身したあさ美ちゃんのキャラに釣られて、私は敬語になっていた。
『・・・・・ったです・・・。』
『ん?なんだ?聞こえなかったぞ?』
『ひーん。』
『ちゃんとはっきりとしゃべりなさい。おしおきするぞ!』
『(もうされてるよぉ・・・。)きっ、気持ちよかったですっ!』
『う〜ん、そおかぁ。新垣君はHな女の子だなぁ・・・。それで??どこが気持ち
良かったんだね?言ってみなさい。』


25 :JINKATA:03/02/09 02:06 ID:beXopzgs
21-22

重複しました。すみませんm(−−)m

26 :新紺:03/02/09 02:30 ID:beXopzgs
羞恥心を最大まで投げ捨てて告白したのに、あさ美ちゃんは手を離してはくれず、
それどころか指遣いが激しくなってきたような気がする・・・。
(感じちゃうよぉ・・・。)
半開きになった私の唇を、あさ美ちゃんはさっきよりも激しく塞いでくる。
(はぁ〜。キス。。今日2回目のキス。。生涯3回目のキス・・・。)
『う〜ん、まあ、おそらくだけど新垣君が気持ち良かったのはここかね?ん??』
応答がきつくなってきた私の状態を見透かしたかのように、激しくあさ美ちゃんの
指が動き回る・・・。私のあそこは彼女の人差し指と薬指によって開かされ、その
真ん中にある私の「すごく感じる部分」を彼女の中指がねちっこく撫で上げる。。
『はぁ!!んんっ!』
反射的に私は身体を仰け反らし、火照った身体とお湯の温度に限界を感じて、湯船
の縁に腰掛けてしまっていた・・・。

27 :新紺:03/02/09 02:31 ID:beXopzgs
『!!大丈夫??里沙ちゃん!』
予想外の行動に驚いたのか、反射的に「素に戻っていた」あさ美ちゃんの口調は、
「教官」ではなくなっていた。朦朧とした意識の中で私は答える・・・。
『平気。。びっ・・くりさせてごめん。。』
安心した様子の笑顔が、たまらなく可愛い・・・。
『うん、平気だよ。。ねぇ・・・つづき、しても・・・イイ??』
『う、・・・うん。。』
『いいよ、それとも止めて欲しい・・・?』
『・・・。』
『・・・。』
『・・・、して下さい。。』
『うふっ!里沙ちゃん。可愛い♪』
私の乳首は、またもあさ美ちゃんの柔らかい唇の中に吸い込まれていった・・・。


28 :新紺:03/02/09 03:08 ID:beXopzgs
(言葉で攻めるのって病みつきになるなぁ・・・。)
里沙ちゃんの小さな乳首を舌で転がしつつ、私はそんなことを考えていた。いつも
まこっちゃんが、私に「卑猥な言葉」をやたらと言わせたがる気持ちが、ちょっと
だけ分かったような気がした・・・。
(でも、まこっちゃんだと、もし里沙ちゃんじゃ物足りないんだろうな・・・。)
『あんっ!』
口に含んだ乳首に軽く歯を立てると、電流が走ったような反応を里沙ちゃんは示し、
「濡れやすい私」ですらびっくりするほど、大量の愛液を分泌する・・・。感度は
凄く良いし色っぽさもある。けど、一定以上感じてきてしまうと何を話しかけても
答えられずにうわごとのように、
『ふわふわしてきた・・・。ふわふわしてきた・・・。』


29 :新紺:03/02/09 03:09 ID:beXopzgs
とだけつぶやいて私よりもかすれた声で吐息を漏らし続ける。そしていつの間にか
身体をひくつかせて果ててしまうのが、どうやら里沙ちゃんの「昇天パターン」の
ようだった。いつも私の「おま○こ」を激しくクンニしながら私の両胸を荒々しく
揉みしだき、どなるような大声で、
『イっちゃいなよ!あさ美!イっちゃいな!!』
と叫んで攻めてくるまこっちゃんには、多分里沙ちゃんみたいな「可憐な感じ」の
リアクションは「物足りない」だろうと思う・・・。でも私は好きだ・・・。
これだけ胸の感度が良好なら「クンニ」をしなくても充分にイカせる事が出来る。
私は里沙ちゃんの腰に手を回し、立ち上がらせてクリトリスと胸を責め立てて里沙
ちゃんをエクスタシーへと導くことにする・・・。
『里沙ちゃん、イキそう??』
やはり彼女は何も答えずに全身を震わせ、ふわふわと昇りつめていった・・・。

30 :JINKATA:03/02/09 03:21 ID:beXopzgs
新紺こ書かせていただいている者です。
長々と書いた割には「エロくない文章」ですみません。
次回かその次辺りでやっと新しいキャラを登場させられるかな?と考えています。
基本的には2人。こんこんと絡んでくるキャラには「プレイガール」なあの人を、
それとニイニイの「ファーストキス」の相手が・・・。
とか言いつつも基本的にこの「新紺コンビ」が好きなのでついつい描写が長く
なってしまうのですが・・・。(^^;
新スレも立ったので、僕以外の作者様の光臨を激しくキボーンです。


31 :吉澤サンタの弟子:03/02/09 05:34 ID:NuuueXff
今日は、中澤さんと待ち合わせをしています。10分ぐらい待っていると、中澤さんが来ました。
「いやーー悪かったな。仕事が長引いてしまって。さぁ、行こう。」
「いいえ、私が突然言った事なのでいいですよ。」
「おなかすいていなないか?なんならわしの家で食べていかへんか?」
そういって私は中澤さん家に行きました。
そして中澤さんの家に着いて夕食を作りはじめました。
夕食ができて私が食べていると中澤さんは、
「でも、驚きやな、こんなにかわいいやつ辻と一緒で大食いなんてしんじられへんで」
私が食べ終わると中澤さんは泊まっていかへんかといいましたので、泊まることにしました。
「じゃあ先に風呂に入ってきます。」
そして、風呂から上がると中澤さんが急にキスをしてきました。
そして、急に服を脱がされてしまいました。

32 :吉澤サンタの弟子:03/02/09 05:53 ID:NuuueXff
そして、下着も脱がされると中澤さんはこういいました。
「あんた、結構胸大きいなーー。」
そして中澤さんの舌がだんだん下の方にきてついにはわたしの秘所を舐め始めました。
「中澤さんやめてください。あっ…あっ…あっ!」
「なにをいうているの。こんなに濡れてきているぞ」
そして中澤さんの指が私の秘所に入ってきました。
「あっ…あっ…あっ!っ…はああああんっ」
そして、だんだん指の動きがはげしくなってきました。
「あっ…あっ…あっ!っ…はああああんっ。あっ…あっ…あっ!っ…はああああんっ」
そして中澤さんはこういいました。
「紺野、いきそうか、」
「はい,,,,.....」
「だったら逝っちいな」
そして私いってしまいました。
「中澤さんひどいですよ。」
そういうと中澤さんは、
「あんたがかわいいのがいけないやろ。でもかわいかったぞ」
そして私と中澤さんは眠ってしまいました。
【終わり】


33 :吉澤サンタの弟子:03/02/09 05:57 ID:NuuueXff
いやーーーなかなか難しいものだね。特に中澤の言葉を関西弁にしないといけないからね。
次は平家のを書きたいと思います。やれるだけやってみますね。

34 :名無し募集中。。。:03/02/09 06:10 ID:il7w+SrL
>>31-33
sage進行もしないで駄文書いてんじゃねえよヴォケ!!

35 :JINKATA:03/02/09 06:44 ID:V/pjLctd
>>31-32
中澤ねえさんが「わし」と言う設定はちょっとワラタです。(w
実際に「わし」って言うんですか?(キャラを知らないので・・・。)
平家とか自分が知らないキャラ出てくるのは大歓迎だし、「そして」を連発
して淡々と話が進んでいくのは個人的に嫌いではないのですが、
「登場人物の心理描写」がないと「日記のような文章」になってしまうのでは
ないかと言うのが僕の感想です。
あと、基本的に小説スレは、やはり下げ進行が良いと思われます。
生意気なレスを失礼しました。頑張って下さい。

36 :名無し募集中。。。:03/02/09 12:45 ID:FrvuPdkp
>>31-33
透明あぼーん推奨

37 :名無し募集中。。。:03/02/09 19:28 ID:b5HAm408
>>31-33
キモイ

38 :名無し:03/02/09 21:56 ID:84+JHs9s
>>31-33
だんだん上手くなってるYO!がんがれ!

39 :名無し募集中。。。:03/02/09 22:00 ID:O27BrhCm
>>38
( ´,_ゝ`)自作自演かよ(w

40 :名無し募集中。。。:03/02/09 22:17 ID:5FXOhl2l
>>31-33
いいところを挙げるとしたら…IDがカコ(・∀・)イイ!!くらいかな

41 :名無し募集中。。。:03/02/09 22:36 ID:omll9/tG
>>40
だな…

42 :sage:03/02/09 23:17 ID:2kC8TEp2
二つの文章、凄いレベルの差だ・・・。

43 :名無し募集中。。。:03/02/10 00:27 ID:EETcLJPT
弟子はネタでやってんだろ?違うのか?
違うならモー板の小説全部読んでから次のを書け。

44 :新紺:03/02/10 05:59 ID:mRrRH4+u
普段は私の方が「根っからの元気者」として娘。のメンバーやファンの人達に認識
されているかもしれないが、少なくとも「5期メンバー」の中で、あさ美ちゃんは
飛び抜けた持久力と運動神経を持っている。それもその筈、彼女は「元陸上部員」
で中距離だか長距離の選手だったと聞いたことがある。こんな状況であさ美ちゃん
の「タフさ」を再認識しているのも何だか釈然としない様な気もするが、私自身が
行為を終えた後に、しばらくぼんやりと余韻に浸っている様子を、あさ美ちゃんは
息一つ切らさずにしかも嬉しそうに眺めている・・・。
(ちょっとぉ!何で・・・。さっきの落ち込んだ顔と全然違うじゃん!)
突っ込んでやろうかと思ったが、私の呼吸はまだ整わない・・・。そんな事を考え
ているうちに、あさ美ちゃんが私に抱きついてきた。
『おいぃ!休憩無しで3回戦突入なんて勘弁だよぉ・・・。あさ美ちゃん!!』


45 :新紺:03/02/10 06:00 ID:mRrRH4+u
私自身の身体の「女としての気持ちの良い部分」を認識したのは、あの人のせいで
初めてでは無かったのだが、、、(いや。「せい」なんて言ってはまずいですね。
先輩なので・・・。)今日初めて「イク」という体験を通じて、私の感覚も随分と
増せてしまったのだろうか・・・?抱きつかれて咄嗟に突っ込んだ自分のセリフが
あまりにも「オヤジ臭かった」ので、何だか悲しくなってしまった・・・。
しかしながら、あさ美ちゃんが私に抱きついてきた理由がとりあえずは「3回戦に
突入する事」ではなかったようで、私は「ほっ・・。」と胸をなで下ろす・・・。
『里沙ちゃんカワイイ!里沙ちゃんカワイイ♪』
私の数十倍は可愛いらしい声で、呪文のようにあさ美ちゃんは呟く・・・。丁度、
私のお腹の辺りにあさ美ちゃんの豊満なバストが密着していた。
(さんざん攻められたし、仕返しに揉んじゃおうかしら・・・。)

46 :新紺:03/02/10 06:01 ID:mRrRH4+u
「悪戯っ子レベル」だが、確かな「性欲」が一瞬頭の中を過ぎる・・・。けれども
私の小さな胸に頬ずりをしながら無邪気に甘えてくるあさ美ちゃんの事を見てると
その空気に水を挿したくなくて・・・、止めた。代わりに抱き寄せてみた・・・。
あさ美ちゃんは目を閉じたまま、心地よさそうにしている。
(ほんと、超カワイイなあ・・・。)
一度はその「同性愛の世界」に引きずりこまれそうになり、何とか踏みとどまった
私だが、今日寄りによって「同期メンバー」のあさ美ちゃんとその関係になって。
でも怒りとかは全くなく(まことちゃんの事を考えての焦りはあったケド・・・。)
むしろ「あさ美ちゃんで良かった!」と本当に私は思っていた・・・。
その私の本音が・・・、思わず私の口から飛び出した一言が、一気に再び「2人の
会話をヒートアップさせた原因」となってしまったのだが・・・。

47 :JINKATA:03/02/10 06:38 ID:mRrRH4+u
ミニ更新(しかもエロ無し)ですみません。
ニイニイの「ファースト・キスの相手」として、新紺2人に絡ませるべく
登場させるキャラを寸前の所で迷ってしまったので、今回はここまでです。
前スレで「キボンヌ」があったし、加護ちゃんも捨てがたいんですよね。
すみません。次回はちゃんと登場させられるように頑張ります・・・。

>新スレにまだ未登場の「石紺の作者様」
6期メンバー加入とかで作成意欲が落ちてしまった事、凄くお察しいたしますが、
書かないと余計に「時差」が生じて書けなくはならないでしょうか?
「恋の行方は・・・」の作者様もそうですが、未完で終わらせるにはあまりにも
優秀で惜しい話がこのスレには多いので、是非とも書いて欲しいです。m(−−)m



48 :さげ:03/02/10 17:38 ID:jzMr6cG3
47に激しく同意


49 :名無し募集中。。。:03/02/10 20:11 ID:iQNfDtAn
「恋の行方は…」の行方は?
決着つけて下さい。お願いします!

50 :名無し募集中。。。:03/02/10 20:24 ID:rQ3RUhzh
    _, ._
  川o・-・)<「恋の行方は…」の続き書いてください。
  ( つ旦O
  と_)_)

    _, ._
  川o・-・)
  ( つ O
  と_)_) 旧 ガシャ

51 : :03/02/10 21:38 ID:RHhqSH8r
紺野で男のからむのを書きたいのだが…

52 :新紺:03/02/11 02:29 ID:SKTSGaxB
『あさ美ちゃん。私さあ・・・。』
『・・・。ん?』
多く見積もっても「約1ヶ月」という僅かな期間で、革命的に調教されてしまった
私の肉体が「疼いていなかった」と言ったら嘘になる。里沙ちゃんに触れている間
私は着実に「濡れていた」ことは事実だが、けれど自分が性感を与えられいないの
にも関わらず、こんなにも「満たされた気持ち」になれるなんて本当にまるで夢の
ようだった・・・。私は「夢見心地」で里沙ちゃんを見上げる・・・。
『私・・・、初チュウの相手はあさ美ちゃんが良かったよ・・・。』
『う〜ん。そおかぁ!里沙ちゃんにそう言ってもらえるなんて、私も光栄だよー。
初チュウの相手ねぇ・・・って、ええっ!!!』
コメディアンさん顔負けの「完璧です!なノリ・ツッコミ」(自己評価ですが。)を
瞬時にしていた私だったが、内心は凄まじい焦燥感と嫉妬心に駆られていた。

53 :新紺:03/02/11 02:29 ID:SKTSGaxB
『嘘っ!何それ、何それ!!ちょっと里沙ちゃんどうゆうことっ!!』
取り乱している私を見て里沙ちゃんはとても驚いている様子だったが、私は構わず
両肩を掴んで里沙ちゃんの身体を揺さぶってしまっていた・・・。
『なっ、何?ちょっとあさ美ちゃん、どうしたの??』
『いいから答えてっ!里沙ちゃん!前に誰とキスしたの!?』
私の迫力に押されて一瞬は「即答をしかけた」里沙ちゃんだったが、大きく呼吸を
すると、ふくれっ面で反論をしてきた・・・。
『な〜んか私のことばっかり!ずるいよぉ、あさ美ちゃん!あさ美ちゃんの方こそ
まことちゃんとどうなのさ?』
『!!(その名前を出すな!!)』

54 :新紺:03/02/11 02:50 ID:SKTSGaxB
自分でも時々嫌になることがある「B型特有の自己中心的な考え」が頭を過ぎった
私は、これまた年下であるせいなのかついつい強引な手口で里沙ちゃんの事を制圧
しようとしていた。だが、忘れてた・・・。里沙ちゃんもまた私と同じく「B型」
で、芯の強い所がある。何よりも「同格」を望んでいたのは私以上に里沙ちゃんの
方だったのかも知れない・・・。
粗っぽくおっぱいを掴もうとした私の手を弾くように払いのけると、里沙ちゃんは
「するり!」と私の背後に回り込み、私の両胸を包むようにして抱きついてきた。
メンバーの中で最も体重の軽い里沙ちゃんの重さとは言え、バランスを崩しそうに
なった私は、思わずつんのめるようにしてお風呂場の壁に手をしまった・・・。
まこっちゃんはほぼ絶えず「私の感じている顔」を見たがる人なのでこういう体位
をさせられる事は、まず無かった・・・。。
(イヤぁ・・・。こんな恥ずかしい格好。里沙ちゃん、止めてぇ!!)

55 :新紺:03/02/11 03:41 ID:SKTSGaxB
心の中の叫びが声にならなかったのは、羞恥心よりも「期待と興奮」が勝ったから
だろう・・・。私はこんな「馬跳び」のような格好のまま里沙ちゃんの手の動きに
身を委せる・・・。
『羨ましいほど大きいよね〜。あさ美ちゃんのおっぱい・・・。むふっ♪あれ〜?
何かすっごい乳首が固くなってるよぉ?』
これまでのお返しとばかりに、卑猥な言葉で里沙ちゃんが私をなぶる。その童顔で
ぽってりとした口から出てくるから、余計に私は興奮してしまう・・・。小さな手
の動きはとても繊細で、ピンポイントで私の性感帯をくすぐる・・・。
『あっ。。はあ・・・。』
短時間のうちに2度も抱き合ったのに全く刺激されることの無かったせいか、私の
両胸はいつもの倍以上に気持ち良かった・・・。反応に満足げな里沙ちゃんは私の
うちもももの辺りに指を這わせながら囁く。


56 :新紺:03/02/11 03:42 ID:SKTSGaxB
『いつもはまこっちゃんにしてあげるばかりだろうから、今日は私があさ美ちゃん
にしてあげるね!里沙もしてあげるのは初めてだから、お互い初体験だね〜^^』
(ちょっ!それは違う!!)
大きな勘違いを里沙ちゃんはしている。反論しようと思ったが、その直後、彼女の
指先が私のクリトリスの付近に到着し、優しく愛撫し始めた瞬間に、私はもう全て
がどうでも良くなっていた・・・。やっぱ相手が誰であっても「初めて体験する、
それぞれの女性ごとの独特の指遣い」は、魔法のように私の身体を支配する・・・。
『はぁ・・・、イイっ!気持ちイイ!!』
全く抵抗しなくなった私の胸元に潜り込むようにして、里沙ちゃんは私のおっぱい
を口に含み、乳首を舌で転がし始める。初めてとは思えないぐらい、上手だった。
『さっきあさ美ちゃんにしてもらったみたいに一所懸命してみてるんだけど、、。
あさ美ちゃん気持ちイイ?』

57 :新紺:03/02/11 04:01 ID:SKTSGaxB
しびれるような性感に身を震わせながら、私はただ夢中で首を縦に振っていた。
『良かった〜!ねぇ、あさ美ちゃん。さっきはごめんね。別に話したくなかった訳
じゃないんだ。私のファーストキスの相手ね・・・。』
ちょっとだけ顔を赤らめて、でもしっかりと丁寧な愛撫は続けたまま里沙ちゃんは
話し出す・・・。私は「里沙ちゃんの暴露話」を聞きたい気持ちと「もっと激しく
触って欲しい」気持ちが混線しつつ、ただ頷きながら喘いでしまっている。
『矢口さん、なんだ・・・。』
『・・ち・、矢口さん?』
『うん・・・。』
ぼんやりとした意識の中で、必死に私は考える・・・。
(矢口さんは確か、保田さんが大本命だったはずなのに・・・。里沙ちゃん狙いな
時期もあったんだ・・・。知らなかった・・・。)


58 :新紺:03/02/11 04:04 ID:SKTSGaxB
『・・、ねっ?いつ頃?それ・・・。』  『えっ?』
『矢口さん、の話。いつ頃なの?』
『えっ?あ、うん。。モー娘。に入ってから結構すぐだよ・・・。』
里沙ちゃんは割と淡々と答える・・・。(そうなんだ・・・。全然知らなかった。)
『その話は後でお部屋でするよ。自分で振って置いてなんだけどさ・・・。簡単に
いうと私がその時、矢口さんを最後の最後で拒んじゃったからさ。私「ミニモニ」
になれなかったって訳。何かごめんね〜!こんな時に重たい話しちゃってさ・・・!
それよりも今は・・・。』
シリアスな話題に一瞬だけ冷めた私の身体が、再び燃えるように熱くなる!
『これの続き・・・、じゃない!?』
里沙ちゃんはそういうと、私の股間に顔を埋めて、私のおま○こを舐め始めた。
『あはっ!やん!りっ、里沙ちゃん!?』


59 :名無し募集中。。。:03/02/11 04:15 ID:c8ZMz3Tb
>>51
    _, ._
  川o・-・)<ここの住人は男の絡むものは受け付けません。

60 :新紺:03/02/11 04:51 ID:SKTSGaxB
反射的に私は、里沙ちゃんの頭を自分の股間に押しつけるようにして喘ぎまくって
しまっていた。(すごい!すごい気持ちイイよぉ・・・。)私の股の間から粘着質
な「ぴちょぴちょ!」という音と里沙ちゃんの声が聞こえてきた。
『矢口さんに、私こうされたんだ・・・。気持ちよくさせてあげられるかな?って
思ったんだけど・・・。あさ美ちゃん、どぉ??』
こんな状態で返事など出来る訳がなかった。私は本能的に腰を前後に動かし、口を
だらしなく開いたまま快感をむさぼり食っていた・・・。里沙ちゃんが矢口さんに
クンニされている姿を想像し、それを今の自分に当てはめて興奮しまくっていた。
『あっ、あさ美ちゃん!もうちょい足開いて!も、ももがちょっと痛い・・・!』
私は里沙ちゃんの話には答えず、
『や、矢口さん、ごめんなさい!私、イっちゃう!里沙ちゃん!あん!ああ〜!』
何だかとてつもなく卑猥な言葉を連発しながらイってしまったらしかった・・・。


61 :新紺:03/02/11 04:52 ID:SKTSGaxB
気が付くと私は、里沙ちゃんに膝枕をしてもらいながら頭を撫でてもらっていた。
華奢だけどとても柔らかい里沙ちゃんのももが心地良い・・・。顔を見上げると、
目があった里沙ちゃんは苦笑いを浮かべながらこう言った。
『私・・・、まことちゃんに刺されないかしら・・・。』
(大丈夫だよ。私がそんな事、絶対にさせないから・・・。)
そう言いかけた私の耳にかすかにオルゴール音が聞こえてきた・・・。
『あれっ・・・。何か電話が鳴っている気がする・・・。』
『えっ?あさ美ちゃんじゃないの?私、携帯部屋においてきたよ。充電中。』
『えっ?うそ。誰だろ・・・。』
『もしかして、まことちゃんじゃないの?』
ばつが悪そうに里沙ちゃんが言った・・・。

62 :新紺:03/02/11 04:55 ID:SKTSGaxB
『ううん、まこっちゃんじゃないな。着信音が違うもん。』
『あっ、さすがだね〜!分けて有るんだ。』 
『もおっ!何それ!』
顔を見合わせて2人で笑っていると、オルゴール音は止んでしまった・・・。
今の音は宇多田ヒカルさんの曲だったような・・・。だとしたら「愛ちゃん」だ。
『出なくて良かったの?』
『うん、後でかけるよ。それよりもうちょっと、こうしていたい・・・。』
私がそう言うと、里沙ちゃんはまたも苦笑いを浮かべながら、
『う〜ん、私もそうさせてあげたいのは山々なんだけど・・・。後5分で12時
になっちゃうんだよねぇ〜。』
『えっ!うそ!もうそんな時間?』
私はがばっと起きあがると柱の時計を見た。確かに11:55PMだった・・・。
『ほんとだ〜!もぉ〜、里沙ちゃん、お風呂長っ!』
『・・・・・・、私かよっっ!^^;』
私達は顔を見合わせて笑うと、手をつないでお風呂場を後にした・・・。

63 :JINKATA:03/02/11 05:13 ID:SKTSGaxB
書き始めの頃の構想では、基本的に>>62 でエンディングの予定でした。
けどその間に他の作者様の続編や、新しい作者様の光臨がないのでもうちょっと
書いても平気ですかね?(スレ汚しならすぐに立ち去りますが・・・。)

登場人物設定(また登場まで至らせられなかったけど^^;)は矢口OR加護で
悩んで矢口にしました。キボンヌしていただいた方、すみませんm(−−)m

そんなわけで明日からまた夜勤とかあってしばらく書けないかもしれませんが、
次に来たときには他の作者様の話が読めたら良いなって思っています。

長レス失礼いたしました。読んで頂いた方、誠に有り難うございました。


64 :nanasi:03/02/11 16:44 ID:RHSAzqZe
新紺最高断固続行熱烈希望!!

65 :『恋の行方は……』:03/02/13 15:05 ID:HZOWhEsA

 顔を赤らめたあさ美ちゃんの体をソファに倒すと、彼女は静かに瞼を閉じた。
 覚悟を決めたような、開き直ったような、一昨日の彼女とは幾分異なる息遣いを肌に感じる。
 もちろん、心は此処にあらずな状態はいつもと変わりはないけれど。

 あたしの心や体は、いつだってあさ美ちゃんの傍にいるのに…。


 あさ美ちゃんは知らない。あたしがどれだけあさ美ちゃんを想っているのか。
 知りたくもないよ…ね?きっと。

 もうあたしたち、元には戻れない。
 顔を見合わせただけこぼれた自然な笑顔も
戻らない。
 あたしに選択の余地はない。このまま突っ走るしかない。最愛の人を最低な行為で愛する他ない。

 愛のカタチはイメージ通りじゃなく、恋の行方はひとりぼっち。
 あたしが神様から与えてもらえるモノは何ひとつなかった。当たり前だ。
 でも、それでもほしい。

 愛をください。キミの愛をください。



どの面さげてな更新です(申し訳ないです
一時期モーヲタ辞めてましたが、また復活し、この度書かせていただきました。
しかし、この先、エロ描写を減らすので、氏にスレ探して他で更新しようか迷っています。
ご意見お願いします。

66 ::03/02/13 16:35 ID:NB1E9woq
やった!再開!!
自分はこのままこのスレでいいんじゃないかと思うけど…

67 :名無し募集中。。。:03/02/13 17:00 ID:hcZMrvDo
>>65
待ちに待った復活キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!!!
ぜひこのままこのスレで続き書き続けてください。

68 :名無し募集中。。。:03/02/13 21:38 ID:4YVwVOwZ
願いはかなった!神はいる…。
と、いうことでぜひこのスレで
書いてください、思うがままに。

69 :名無し募集中。。。:03/02/13 23:30 ID:Mzi6Nsdq
待ってました!


70 :JINKATA:03/02/14 11:06 ID:0OW6rWPA
>>65

お待ちいたしておりました。僕はあなたの作品を見て小説を書いてみたい!と
思った半人前の作者です。是非このスレで続編を書いて下さい!
エロのあるなしに関わらず、あなたの作品は理屈抜きで面白いと思います。


71 :テンプレ:03/02/14 11:10 ID:8G4c+Wso
僕は高校の生物部の部員です。
後期の各班の研究テーマを話し合った時、
僕のグループは「細胞の運動」というテーマになり、
2人ずつペアを組んで、
いろんな細胞の運動の仕方を調べることになりました。
僕は、2年の副部長ですごい美人の紺野先輩とペアになって、
鞭毛運動について調べることになりました。

72 :テンプレ:03/02/14 11:11 ID:8G4c+Wso
でも、鞭毛運動をする細胞なんて、そんなに種類がないので、
すぐに研究が行き詰まってしまいました。
このままでは冬休み前にする中間発表に間に合わず困っていると、
紺野先輩が「ヒトの鞭毛運動を調べよう」と言い出しました。
僕が「ヒトの細胞に鞭毛運動している細胞なんてあるんですか?」と聞くと、
紺野先輩は、真っ赤な顔をしてしばらく困ったような顔をしていましたが、
やがて小さな声で「精子」とつぶやきました。
僕は「え?」と聞き返すと、
紺野先輩は「精子は鞭毛運動してるんだよ」と恥ずかしそうに言いました。
僕が「でも、まさか、そんな」と思いながら、念のために
「でもどうやってサンプルを採取するんですか」と聞くと、
紺野先輩はますます真っ赤な顔をして、もじもじしていましたが、
僕が何度も尋ねると、とうとうあきらめたかのように、
「キミの精子、使うしかないよ」と言うのです。


73 :テンプレ:03/02/14 11:11 ID:8G4c+Wso
僕が「でもどうやってサンプルとるんですか」って聞くと、
紺野先輩はますます小声になりながら
「いつもキミがしてるみたいに……。
キミだって、するんでしょ?」と言いました。
真っ赤になりながら必死で話している紺野先輩を見ているうちに、
だんだん意地悪な気持ちになってきたので、僕はわざと
「え、なにをですか?どうやってとるんですか?」
と繰り返し聞きました。
紺野先輩は「知らない」といって少し怒ったような顔をしましたが、
僕が「だってサンプルのとり方がわからないと研究できませんよ。
精子にするって言い出したのは紺野先輩なんだから
取り方も教えてくださいよ」
と何度も言い、とうとう、美人の紺野先輩のかわいらしい口から
「オナニー」という言葉を言わせました。


74 :テンプレ:03/02/14 11:12 ID:8G4c+Wso
美人の紺野先輩が真っ赤になりながら「オナニー」と言ってくれたことで、
僕は内心「やったあ」と喜びましたが、それは表情には出さず、
困ったような顔をしながら、
「でも、僕、オナニーなんてしたことないからやり方知らないし」
と言ってみました。
僕は背も低くて、おとなしそうな顔つきだし、
部活でもあんましゃべんないんで、紺野先輩も信じちゃったみたいです
(でも、ホントはオナニーしてます)。
男はだいたいすると思いますが、紺野先輩は女だから分かんないみたいでした。
それで、僕は困った顔つきをしながら、
「研究に必要なら、精子出しますけど、オナニーのやり方を紺野先輩教えてください」
って言いました。


75 :テンプレ:03/02/14 11:16 ID:PfczgNgD
紺野先輩は怒ったような顔をして、横を向いてしまったので、
僕は、内心やりすぎたかなと心配になり、一応下手に出てあやまってみました。
「悪いこといったならすいませんでした。
でも僕は紺野先輩が研究に僕の精子がいるからオナニーで出せって言うので、
そうするつもりだけどやり方を知らないので、
教えてもらおうと思っただけなんです。すいませんでした」って
必死になって謝るふりをしたら、紺野先輩は
「ごめんね。恥ずかしかっただけだから、怒ってないよ」
って言ってくれました。
そこで、僕はあらためてオナニーのやり方を聞いたんですが、
紺野先輩は女だし、あんまりよくわかんないらしいので、
手をあそこに当てていろいろ動かすんだぐらいしか教えてくれませんでした。
でも、その話し方で、もしかしたら、紺野先輩オナニーしてるかもしれないなって
思えるとこがあったので、やったーって感じでした。

76 :テンプレ:03/02/14 11:17 ID:PfczgNgD
それ以上詳しく説明させようとしても無理そうなのと、
いちおう、こんな美人の紺野先輩でもオナニーしてるらしいってことがわかったので
やり方を聞くのはそこまでにしました。
早く、恥ずかしさを振り払おうとしてたのでしょうか、紺野先輩が、
「じゃあ、やり方分かったら、早く精子出してきてよ」って
僕をせき立てました。
僕は、まごついた顔をしながら、わかりましたと言った後、
最後にもう一押し、と思って、
「どこで出せばいいんですか?」と聞いてみました。
紺野先輩は、「トイレよ、トイレ、そこにあるでしょ、早く!」
と言って、部室を出たところにあるトイレの方を指さしました。

77 :テンプレ:03/02/14 11:18 ID:PfczgNgD
紺野先輩は、「これ、忘れずにね」と言って、ガラスのシャーレを僕によこしました。
紺野先輩が背中をおすように追い立てるので、一応トイレの個室に入りました。
せっかくだからそのままオナニーしようかな、とも思ったのですが、
さすがにそれは僕も恥ずかしいし、第一、
紺野先輩にどういう顔をして僕の精子を見せたらいいのかわからなかったので、
オナニーしないでしばらくそのままでいました。

10分くらいたったところで、紺野先輩が「まだ?」と聞いてきました。
僕が「まだです、いまやってるところです」と答えると、
紺野先輩は慌てたような声で、
「ごめん、じゃましかったね」と言って、
パタパタとスリッパの音を立ててトイレの前から去っていったようでした。
紺野先輩はトイレの外で聞き耳を立ててたのかな、と思うと、
ちょっと興奮して、おもわずそれでオナニーしてしまいそうになりました。
それから、もう10分位したところで、一度トイレを出て、部室に戻りました。


78 :テンプレ:03/02/14 11:19 ID:PfczgNgD
部室に戻ると、紺野先輩が「どうだった?」と言って駆け寄ってきました。
僕は、空のシャーレを差し出して、
「だめです。やっぱりやり方が分かんないんで、精子が出ません」と言いました。
「紺野先輩に教えてもらったやり方で、一生懸命やってみたんですけど、
どうやっても出そうにないんです」と言って困った顔をしてみました。
紺野先輩も困った顔をしていました。そこで、僕が
「でも今日材料を集めるくらいまでやらないと、もう間に合わないんですよねえ」
と付け加えると(わざと言ってみました)紺野先輩は泣きそうな顔になりました。


79 :テンプレ:03/02/14 11:21 ID:zaV1yDxw
4時半過ぎて、そろそろ暗くなってきたので、もう学校には生徒はあんまり残っていません。
生物部の部員も、僕と紺野先輩以外はみんな帰っちゃったようでした。
部室のある新館はしんとして、人の気配がしませんでした。
僕が「紺野先輩、どうしたらいいですか」と聞くと、
紺野先輩は泣きそうな顔で下を向いていたのですが、
「しょうがないから、一緒にやろうか」と言いました。
僕はその一言を待っていたので、おもわず躍り上がりそうになりましたが、
ぐっとこらえて、わざと「え?一緒にって、どうやるんですか?」と尋ねました。
紺野先輩はそれには答えず、黙って立ち上がると、左手にシャーレを持ち、
右手で僕の手を引いて、トイレの方へ歩き出しました。

80 :テンプレ:03/02/14 11:22 ID:zaV1yDxw
トイレの前まで来ると、紺野先輩は立ち止まって僕の方を振り返り、
「いい、これは研究のために必要だからやるんだよ。
他の人には絶対に内緒だからね? 分かった?」と言いました。
僕が黙ってうなずくと、紺野先輩は僕の手を引いて再び歩き出し、
トイレのドアを開けました。車イス用の広い個室に入ると、
紺野先輩は引き戸のドアを閉めて、鍵をかけました。
しばらく、そのままの姿勢でいましたが、
いきなり僕の方を振り返ると、「さあやろ」と言いました。


81 :テンプレ:03/02/14 11:23 ID:zaV1yDxw
僕が「どうやってするんですか?」と聞くと、紺野先輩は
「ホントならキミが一人でオナニーして精子を出してくれればいいんだけど、
やり方が分からなくて出せないって言うから、私が手伝うんだよ」と言った後、
「じゃあ、ズボン下ろして」と言いました。
僕が「でも、そんな紺野先輩の前でズボン下ろすなんて出来ないですよ」と言うと
「私だって恥ずかしいし、やり方詳しいわけじゃないけど
やらなきゃいけないんだからしょうがないよ。お願い」
と言うので、僕はしぶしぶ(ふりです)ズボンをおろしました。


82 :テンプレ:03/02/14 11:24 ID:zaV1yDxw
ベルトをはずしてチャックを下ろすと、
ひざの下ぐらいのところまでズボンがおちてしまいました。
そこで僕が手を止めていると、
紺野先輩がしばらく困ったような顔をしていましたが、小さな声で
「パンツもおろしてね」と言ったので、
ぼくも困ったふりをしながら、黙ったままのろのろとパンツを下ろしました。
でも、その時には、あこがれの紺野先輩と二人っきりでトイレの個室にこもっていることと、
これから僕のオチンチンが紺野先輩に見られるんだと思ったことで、
オチンチンはすでに勃起してたので、わざとのろのろしなくても、
パンツをおろすのにはずいぶん苦労してしまいました。


83 :テンプレ:03/02/14 11:25 ID:cSkydeGr
パンツを下ろすと、ワイシャツのすそのところから
オチンチンが顔をのぞかせていました。
僕は仮性包茎で、普段は勃起しても完全には皮がむけなくて、
自分でむかないと全部出ないんですが、その時は勝手に全部むけてしまい、
すごいいきおいでビンビンになっていました。紺野先輩は、
ワイシャツのすそからのぞいている僕のオチンチンをしばらく見つめていましたが、
紺野先輩に見られていると思うと、余計興奮して
オチンチンが勝手にびくんびくん上下に動き始めました。
僕も、こんなのは初めてなので、自分でも驚いてしまいました。

84 :テンプレ:03/02/14 11:26 ID:cSkydeGr
紺野先輩はいつのまにかフタをしたままの便器の上にすわりこんでいました。
「すごい、こんなふうになってるんだ」とつぶやくように言ったまま、
放心状態のように見つめているので、僕は、
「紺野先輩、このあとどうするんですか」と言いました。
紺野先輩は、我に返ったような感じで、
「あ、そうね、じゃ精子出そうか」と言って、
おそるおそる僕のオチンチンに手を伸ばしました。
紺野先輩の指がオチンチンの先っぽに触れた途端、すごい衝撃が走りました。
オチンチンも勝手にびくっと動いたみたいだったので、
紺野先輩は「きゃっ」と叫んで、いったん手を引いてしまいました。


85 :テンプレ:03/02/14 11:27 ID:cSkydeGr
紺野先輩の指先が僕のオチンチンに触れた途端、すごい感触がして、
思わずのけぞってしまいましたが、紺野先輩もびっくりして手を引っ込めて、
後ろに身を引いていました。
僕はオチンチンをびくんびくんさせたまま、しばらく深呼吸していると、
紺野先輩が「大丈夫?」と聞いたので、
「大丈夫です、ちょっとびっくりしただけです」と答えました。
紺野先輩は「じゃ、もう一回いくね」といって、あらためておずおずと手を伸ばしました。
今度は紺野先輩は先っぽのところじゃなくて、真ん中へんのところに触ってきたので、
さっきほどの衝撃はなくて普通に耐えることが出来ました。


86 :テンプレ:03/02/14 11:27 ID:cSkydeGr
紺野先輩は僕が大丈夫そうなのを確認すると、
オチンチンのまん中へんを右手で軽くつまむようにしてきました。
「じゃあいくね」と言って紺野先輩はオチンチンを前後に軽くさすりはじめました。
紺野先輩のさすり方は、すごく軽くだったので、
自分でオナニーしてるとしたらあんまり気持ち良くなるよう触り方ではないと
思いましたが、あこがれの紺野先輩が触ってくれてるんだと思うと、
それだけでオチンチンはますます硬くなってびくんびくんいってました。
最初のうちはあまりに気持ち良くて、ぎゅっと目を閉じていたんですが、
そのうちに慣れてきて薄目を開けられるようになると、
紺野先輩がおっかなびっくりの触り方で、一生懸命さすってくれているのが見えました。
その様子を見ているうちに、たぶん、紺野先輩はオチンチンを見るのは初めてなんだろうな、
とか、ていうことは処女っていうことか、とか考え出して、
そうするとよけいたまらなくなってきました。


87 :テンプレ:03/02/14 11:29 ID:pKYryrSE
紺野先輩もだんだん慣れてきたのか、少しずつつまんでいる指に力が入ってきて、
こする幅も大きくなってきました。
だんだんいつものオナニーに近い感じでこすられるようになったので、
僕はどんどん気持ち良くなって体中に力が入って
鼻息が「ふんふん」って出るようになってきました。
それを見て紺野先輩が「どう?気持ちいい?」と聞くので、
僕はやっとの思いで口を開いて「はい」とかすれ声で答えました。
すると紺野先輩がさらに力を込めてスピードを上げるので、
僕はいきなり限界が来て「うっ」と叫ぶと
全身をこわばらせたまま射精してしまいました。

88 :テンプレ:03/02/14 11:29 ID:pKYryrSE
いままで感じたことがない気持ち良さだったので、
スゴイ勢いで精液が出ました。
僕は普段はあんまり飛ばないほうなんですが
(友達はやりすぎだから量が少ないんだよって言うんですけど、
毎日するのはやりすぎなんですか?)、
その時は、後で見たら、便器の向こうの壁にまで飛んでいました。
射精する時に、いきなりオチンチンが暴れ出したので、
紺野先輩はびっくりしてオチンチンをはなしてしまい、
あとはどうしようもなかったみたいで
とにかく、飛んでくる精液をよけるので精いっぱいだったそうです。
それでもすこし紺野先輩にかかってしまったみたいで、
最後の方のあんま飛ばなかったやつが紺野先輩のスカートにかかっちゃって、
ちょっと怒られました。


89 :テンプレ:03/02/14 11:30 ID:pKYryrSE
結局、精液はほとんどが壁や床に飛んでしまって、
紺野先輩が持ってたシャーレに取ることは出来ませんでした。
射精が終わった後、僕は全身の力が抜けて立っているのがやっとでしたので、
はあはあと荒い息をしていました。紺野先輩は、
右の方に体をよじって飛んでくる精液をよけたままの格好で固まっていましたが、
しばらくして「大丈夫?」と声をかけてくれました。
僕は息をしながら「大丈夫です」と答えましたが、
そう答えるのがやっとでした。
紺野先輩は辺りを見回して、
「すごいいきおいで飛ぶんだね。びっくりしちゃった」と
震えながら言いました。


90 :テンプレ:03/02/14 11:31 ID:pKYryrSE
「僕もびっくりしました」と答えると、紺野先輩は
「でも、全然シャーレにとれなかったよ。
ティッシュでふき取って集めても、使い物にならないよね」と言いました。
僕は別にティッシュで集めたって大丈夫じゃないかな、
と思いましたが、ダメだって言ったらもう一回してもらえるかも、と思い、
残念そうに「そうですね」とだけ答えました。
紺野先輩はしばらくじっと考えていましたが、
やがて顔を上げて僕の方を見ると、「キミ、もう1回出せる?」と言いました。


91 :テンプレ:03/02/14 11:33 ID:B+BmL0dg
僕は、内心、やったあと思いましたが、ぐっとこらえて、
「いえ、そんなに何回も出すのは難しいと思いますけど、
頑張ってやってみます」と言いました。
紺野先輩はほっとした様子で
「ごめんね。大変だと思うけどもう1回だけ頑張って。こんどはうまくやるから」
と言って、再び僕のオチンチンに手を伸ばしました。
「何回も出すのは難しい」とか言いながらも、
僕のオチンチンは正直なもので、その間ずっと勃起したままでしたが、
紺野先輩はその矛盾には気づかないみたいでした。

92 :テンプレ:03/02/14 11:33 ID:B+BmL0dg
紺野先輩は今度こそ、と言う感じで熱心に僕のオチンチンをしごき始めました。
僕は夢のような気持ち良さにうっとりとして、
油断するとすぐにいってしまいそうになるのをなんとか我慢するのに精いっぱいでした。
すぐに終わってしまってはもったいないので、
できるだけ長く持たせようと頑張ってみました。
さっきよりも長持ちして、まだ射精しそうな様子がなかったからだと思いますが、
紺野先輩が「出そう?」と聞いたので、
僕は「ちょっと出そうにないです」と答えました。
紺野先輩は手を止めて、「どうしよう」と考え込んでしまいましたが、
紺野先輩が手を止めてくれたので、もういく寸前だった僕はちょっと助かりました。


93 :テンプレ:03/02/14 11:34 ID:B+BmL0dg
紺野先輩はそのまま途方に暮れてしまったようでしたので、僕は思いきって
「紺野先輩、口でしてくれませんか」と言ってみました。
紺野先輩は「え?」と言って僕の方を見上げたまま、
困ったような顔をしていました。
僕は「手よりも口でしてもらったほうが、刺激が強いらしいから、
出る可能性があると思うんです。それに、紺野先輩の口の中に出せば、
さっきみたいにまわりに飛び散って取り損なうこともないし」と押してみました。
あとで考えると、多分、紺野先輩も同じことを考えてたと思いますし、
紺野先輩みたいな美人でまじめな人でも、こういうエッチなことに興味はあって、
一度やってみたいことだったんだろうとも思います。
困ったような顔をしていましたが、
「それが一番いい方法なのかな」と言うので
「他に方法はないと思います」と言うと、
オチンチンのまん中へんをつまんでいた右手を根本の方へ移動させて
ゆっくり顔を近づけてきました。

94 :テンプレ:03/02/14 11:35 ID:B+BmL0dg
紺野先輩はゆっくりと顔を近づけてきましたが、
すぐ近くまで来て、やっぱりためらっているのか、
顔の真正面にある僕のオチンチンをまじまじと見つめたまま、止まってしまいました。
たしかに、さっき射精した残りの精液が先っぽから少し垂れ下がったまま、
真っ赤に膨れ上がってびくんびくんしているオチンチンは、
たぶん処女の紺野先輩には刺激が強すぎたと思います。けれども、
紺野先輩の鼻息がオチンチンの先っぽにあたって
くすぐったくなった僕が少し身をよじるようにすると、紺野先輩は、
それがもう出ちゃうという合図だと勘違いしたみたいで、あわてて口に含みました。

95 :テンプレ:03/02/14 11:37 ID:JUpeWjCy
精液が苦かったみたいで、紺野先輩はちょっと顔をしかめたみたいでしたが、
オチンチンの先っぽの方をくわえて、じっとしていました。
そのうち、まだ僕が射精しないということが分かったみたいで、
ゆっくりと顔を前後に動かし始めました。
紺野先輩の口の中は、唾液がたっぷりたまっていてすごくぬるぬるしている上に、
あたたかくて、おまけになんか柔らかいものが動いているみたいな感じで、
まるで女の人のアソコに入れたみたいな感じがしました
(僕はまだ童貞なんですが、女の人のアソコの中に入れた感じってこんな感じですか?)。

96 :テンプレ:03/02/14 11:38 ID:JUpeWjCy
紺野先輩は最初ゆっくりと小さく動いていただけでしたが、
僕が「はあはあ」言いながら気持ちよさそうにしていると、
だんだん大きく顔を動かしてきて、オチンチンの先っぽだけじゃなくて、
途中の方まで口に含んでくれるようになりました。
僕はすごく気持ち良くて、だんだん立っていられなくなり
途中から紺野先輩の肩に手を置いて、両手で体を支えていました。


97 :テンプレ:03/02/14 11:38 ID:JUpeWjCy
僕が紺野先輩の肩に手を置いたら、紺野先輩は動きにくくなったみたいで、
顔の動きが小さくなりました。
僕はどうしようかな、やっぱ手を置かないほうがいいのかなと思っていたら、
紺野先輩が顔を動かさないかわりに、
口の中で舌べらを動かして僕のオチンチンをなめてくれました。
いきなりだったので、僕は思わず腰を引いてしまいましたが、
紺野先輩はそのままオチンチンの裏側をなめ続けました。
あまりに気持ち良かったので、もう我慢できなくなり、
僕は「紺野先輩、出ます」と言って、紺野先輩の口の中に射精してしまいました。
紺野先輩は「ぐっ」と言って、僕が射精しているあいだ、体を硬くしていました。
さっきすごくたくさん出したにもかかわらず、今度もたっぷり出たと思います。
その時のことはあんまりよく覚えていないのですが、
紺野先輩の口の中で、オチンチンがびくんびくんいってたことは
よく覚えています。

98 :テンプレ:03/02/14 11:39 ID:Ur/coUFQ
ほんとに気持ち良くって、いままでのオナニーでは感じたことがない気持ち良さでした。
僕のオチンチンが静かになって、精液が出なくなってからも、
紺野先輩はしばらく鼻で息をしたまま固まっていましたが、
ようやく僕のオチンチンから、顔を離すと、
左手に持っていたシャーレに精液を吐き出しました。
紺野先輩の唾液とまじっていたからかもしれませんが、
すごくたくさんで、シャーレの底を全部おおっているこらいでした。
紺野先輩は、シャーレを見つめたまましばらく深呼吸していましたが、
呼吸を調えたところで、僕の方を見て、
「うまくいってよかったね。ありがとう。よく頑張ってくれたね。」と言ってくれました。
僕が「いえ、紺野先輩こそ大丈夫ですか?」と尋ねると、
紺野先輩はにっこり微笑んで
「ありがとう、大丈夫よ。キミって優しいのね」と言ってくれました。
その後、二人で、トイレの中に飛び散った精液を拭いて回りましたが、
拭きながら、紺野先輩はトイレットペーパーについた精液を時々、じっと見ていました。

99 :テンプレ:03/02/14 11:40 ID:Ur/coUFQ
部室に戻ってから、紺野先輩はシャーレが乾燥しないように少し水を足してから、
一部をスポイトでプレパラートに取ってから、顕微鏡で観察しました。
紺野先輩が、「ほら、これキミの精子だよ。すごい、活発に動いてるね」と言うので、
僕ものぞいてみました。
自分の精子を見るのは初めてでしたが、それよりも、
あこがれの紺野先輩にオチンチンだけじゃなくて、精子まで見られてしまったことに、
いまさらながら恥ずかしさを感じて、赤くなってしまいました。
紺野先輩は赤くなった僕を見て、「キミってかわいいね」と言ってくれました。


100 :テンプレ:03/02/14 11:41 ID:Ur/coUFQ
僕の話は以上です。
読んでくれた皆さん、ありがとうございました。
作り話だとか、いろいろ言われちゃいましたけど、
僕には他に書きようがないので、すみませんでした。

あの後、紺野先輩とはなんか仲よくなっちゃって、
一緒に帰ったり、図書館で勉強教えてもらったり(紺野先輩、成績いいんです)、
一昨日は映画にも行きました。
さっきの電話では、クリスマスどうするっていう話で盛り上がっちゃいました。
紺野先輩がケーキ焼いてくれるから、家においでって言ってくれました。
こういうの付き合ってるって言うんでしょうか?
それとも、ちゃんと口に出して
付き合って下さいって言ったほうがいいんでしょうか?
できたら紺野先輩と付き合えるといいな。
何か進展があったら、また書きます。

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